8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→人気アイドル グループ卒業後の悲哀
今やアイドル界は、すっかりグループ全盛。それに伴い深刻な問題として浮上しつつあるのが、人気グループを卒業したメンバーたちの状況だ。
「グループではセンターを務める人気メンバーだったのに、いったん外に出てしまうと苦境に立たされるケースが目立つんですよ」(スポーツ紙記者)
それなら、グループに居座り続ければいいのでは?とも思うが…つい先日も、アイドリング!!!の菊地亜美が、11月をもって卒業することを発表したばかり。
「リスクを恐れるあまりグループにとどまり続けても、タレントとして次のステップが見えてこない。グループアイドルは、そんなジレンマを抱えています」(アイドルライター)
名実共に現在のアイドルブームの頂点といえるAKB48でさえ、卒業メンバーは苦戦気味だ。
「前田敦子、板野友美、篠田麻里子…人気メンバーほど卒業後はパワーダウンして見える。グループ名の冠がないと、メディア露出も少なくなりがちです。卒業して活躍出来ないのなら、グループに入りたいという子も少なくなってしまうのでは」(テレビ局関係者)
そんな中、もともとヌードにも抵抗がないと公言している大島優子は、腕ブラ写真集を発売するなど大胆路線で打開を図る。もし大島まで凋落するとなれば、アイドルグループ時代は終わりを告げ、再び純正のソロアイドルが注目されるようになるかもしれない。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→
