定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→佐野ひなこ「神木隆之介とは友達」宣言も「肉体のほうのフレンドか!」と逆効果
先月、神木隆之介とのお泊り愛を報じられた佐野ひなこが、7月14日に行われた自身が出演するフジテレビの月9ドラマ「好きな人がいること」関連イベントに出席した。
囲み取材では、報道陣から「報道されたペアルックの方は佐野さんの『好きな人』ですか?」とドラマタイトルに絡めた質問を寄せられるも、佐野は笑顔で否定。「本当にゲーム友達の一員で、友人なので大丈夫です」と友人関係であることを強調した。
「お相手の神木は、先月のイベントで交際についての質問をシャットアウトするために大音量でBGMを流し回避していましたが、それを考えれば笑顔で対応した佐野は神木より度胸が据わっていますね」(女性誌記者)
ところが、交際否定のあしらい方にあまりに余裕があり過ぎたため、火に油を注ぐ形となってしまった。
「志田未来との報道まではピュアな青年と見られていた神木とは対照的に、佐野は過去の恋愛遍歴の多さから“奔放な女”というイメージがついてしまっている。佐野の口から出た“友達”という言葉を真に受ける人はほとんどいませんね」(スポーツ紙記者)
ネット上では「さすが遊び慣れてる」「佐野からすれば本当に“フレンド”なんだろ」との声も聞かれるだけに、このカップルに関していえば、さっさと交際を認めたほうが良さそうな気がするのだが。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

