ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→辻希美の「空シリーズ」より凄い!子供にキラキラネームをつける有名人たち
元モーニング娘。の辻希美が3月2日、都内で行われた回転ずしチェーン「元気寿司」のイベントに出席した。現在、3人の子供を育てる辻だが、報道陣から4人目についての質問が飛ぶと、「いけたらと思っていたんですが、いけないです。3人ですごい大変です。とりあえず3人で」と、打ち止め宣言をした。
そんな辻といえば、長女・希空(のあ)、長男・青空(せいあ)、次男・昊空(そら)と、兄弟それぞれの名前に“空”が入り、一見して読みづらい「キラキラネーム」を付けたことで話題となった。
だが、芸能界にはさらに珍しいキラキラネームを我が子に命名したタレントが大勢いる。
「芸能人はある意味目立つことが仕事のため、子供の名前に対しても、他とはかぶらないオンリーワンな名前を付けたがるのです。ミュージシャンのダイアモンド☆ユカイは、双子の息子に、肉食系へ育つよう頼音(らいおん)、もう一人にはジョン・レノンを意識して匠音(しょーん)と名付けています。他に的場浩司の子供の宝冠(てぃあら)、我流(がりゅう)もインパクト十分。そして、ベストセラー作家・内田春菊にいたっては、子供たちにそれぞれ在波(あるふぁ)、紅多(べーた)、紅甘(がんま)、出誕(でるた)と記号の名前を付け、周囲を驚かせました」(芸能記者)
また、彼らほどではないにせよ、我が子に一風変わった命名する芸能人たちは珍しくない。
「松本人志は娘に“てら”と名付けています。“てら”はイタリア語で地球という意味ですが、本人から命名の由来は明かされていません。また女性芸人では、元オセロの松嶋尚美が子供に空詩(らら)と名付け、『読めない!』と話題になりました。俳優では本木雅弘がインドのお香から取った伽羅(きゃら)というシブイ名前を娘に付けています。このように珍しい名前を付けたがる芸能人が多数いる中で、離婚した中村獅童と竹内結子は、“太郎”というごく普通の命名をしたことで、逆に目立つというパターンもありました」(前出・芸能記者)
将来、子供が名前によって苦労することがなければいいのだが。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

