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記事全文を読む→大塚愛を「容疑者」に導いた、ナイナイ岡村の暴露トークに非難の声が殺到!
3月5日放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、ナイナイ岡村が、ディズニーシーで“芸能人パワー”を使おうとして失敗した有名歌手がいたことを暴露。ネット上ではその歌手が誰なのか「予想大会」が始まり、波紋を広げている。
その歌手は帽子を目深に被った状態で、ディズニーシーのレストランに入店。ところが、案内された席に不満があったようで、窓際の景色が良い席への変更を希望した。しかし、従業員から希望した席は予約されていて使えないと断われると、いきなり帽子を脱ぎ「◯◯ですけど!」と名乗ったのだという。
「歌手の名前を聞いた店員は、『存じ上げてます。それでもできません』と断ったそうです。その対応を岡村は、『さすがでしょ、夢の国』とホメ称え、その歌手について『赤っ恥ですよ』と一刀両断。実名については最後まで明かしませんでしたが、『なかなかのヒット曲飛ばしました。みんなが知ってる歌手の方』というヒントを出しています」(芸能ライター)
ネット上では、すぐにその歌手について鞘あてが始まった。
「語尾が『ですけど』というところで、女性である公算が高い。倖田來未、hitomi、板野友美、辻希美、浜崎あゆみらの名前があがる中、2月25日に大塚愛がツイッターでディズニーシーに行ったことをつぶやいていたことから、“有力容疑者”として急浮上しました。たしかに、彼女は『さくらんぼ』などのヒット曲を持ち、“なかなかのヒット”“みんなが知っている”に該当しますからね」(前出・芸能ライター)
もちろん、それだけでその歌手が大塚だと断定することはできない。そのモヤモヤ感からか、しだいに矛先は岡村のほうに飛び火していった。
「実名でないなら言うべきではなかったという声が圧倒的です。すでに、『有名歌手=大塚』で拡散しており、彼女のイメージを損ねたのは間違いない。ネット上では、『いつから岡村は暴露芸人に成り下がったんだ』『これだから結婚できないんだ』と攻撃的なコメントがずらりと並んでいます」(前出・芸能ライター)
大塚からすると、とんだ風評被害だろう。
口は災いの元とは、まさにこのこと。岡村は自分で自分の株を下げてしまったようだ。
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