特集
Posted on 2016年03月24日 10:00

マイナス金利導入で値上がりも?まだ間に合う「生命保険の見直し」その秘策

Sponsored
2016年03月24日 10:00

20160318manmos-2

 今年2月16日から、日本史上初の金融政策である「マイナス金利」が導入されました。だけど、この政策によって私たちの生活にどのような影響があるのかは、「う~ん、ニュースで見たけど正直わからない」という人も多いのではないでしょうか。

 新聞や雑誌などを見ると、銀行預金や住宅ローン金利への影響などについて語られることが多いようですが、実はもう一つ、意外と見逃されているのが「金利と生命保険」の密接な関係なんです。

 特にこれから生命保険の加入を検討する人の場合、商品によっては今後「保険料の値上がり」が想定されるものもあるので、商品選びにはプロからみた判断が必須!

⇒保険料が値上がるのは分かったけど、どうすればいいの?

20160318manmos-a

「そういえば加入して以来、ずっと放ったらかしだったわ‥‥」なんてあなたは絶好のタイミング。この機会に「生命保険の見直し」を検討してみるのはいかがでしょうか。

 これまでにも「家計の節約ができるかも‥‥」と思いながら、なかなか手を付けられなかった生命保険の見直し。ここで一番大切なことは「自分が何の保険に入っているか」を把握することです。

 なんだそんなことか、と思ったあなたは後は簡単。なぜならば、それ以降の見直しについてはファイナンシャルプランナー(以下FP)に相談するだけで必要な保険選びや保険料を減らすアドバイスを受けることができるからなんです。

 FPとは金融全般(保険、相続、税金、投資等)の知識が豊富ないわば“お金のプロ”。金融というと堅苦しく感じるかもしれませんが、実は私たちの身近な家計のことについてもわかりやすくアドバイスをしてくれる適任者なんです。

「へぇ~、でもプロに相談するとお金がかかるんでしょ?」というのは無駄な心配。ここは無料で家計と保険の相談ができる「家計&保険マンモス」を利用するのが賢い手なんです。

⇒え、プロに無料で相談!?

「家計&保険マンモス」とは家計や保険選びのアドバイスや提案のできるFPを紹介する会社で、いわゆる保険会社とは別のもの。「家計&保険マンモス」に相談を依頼すると、厳しい採用基準を突破した優秀なFPがあなたの元へ伺って、面談形式で家計の見直しやアドバイス、最適な貯蓄方法や保険のプランを提案してくれます。もちろんしつこい営業もありません。また、相談したからといって保険を無理に契約する義務もナシ。万が一失礼な対応が合った場合は「イエローカード制度」の活用でFPの交代も可能なんです。

「家計&保険マンモス」のFPに相談するメリットは、なんといってもその手軽さ。膨大な資料を取り寄せては比較する手間と時間が省けるほか、重複や無駄な保障もなくなり「あっさり保険料が安くなった」という声を多く聞きます。

 日経BPコンサルティングの調べによる保険相談サービスの利用に関する調査でも、「FPが信頼できる」「FPの対応が丁寧」「FPの知識が豊富」といった主要3部門で1位を獲得する実力。しかもお客様満足度95%の高評価だから、これはもう利用しない理由がみつかりませんよね。

 そんな「家計&保険マンモス」は現在、家計&保険相談キャンペーンを実施中(2016年3月1日~2016年7月31日まで)。下記Webサイトから申し込むと、面談を実施後にアンケート回答された人にキャンペーン特典をプレゼント。無料相談、特典プレゼント、保険料節約と得することばかりの「家計&保険マンモス」のサービスをあなたも実感してみませんか?

無料相談と特典プレゼントはこちらから

Sponsored by 保険マンモス株式会社

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
アサ芸チョイス
社会
2026年01月14日 07:30

昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
社会
2026年01月19日 07:30

鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
社会
2026年01月22日 07:30

今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
注目キーワード

人気記事

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
アサヒ芸能カバー画像
週刊アサヒ芸能
2026/2/3発売
■650円(税込)
アーカイブ
アサ芸プラス twitterへリンク