何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→14歳で凄いオーラ!「Mステ」出演で欅坂46「センターの子」がトレンド入り
結成からわずか8カ月で国民的音楽番組デビューを飾った欅坂46だが、その反響の大きさは想像以上だ。
4月22日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演した欅坂は、6日にリリースしてオリコンシングルランキングで初登場1位を飾ったデビューシングル「サイレントマジョリティー」を披露。
同楽曲は“ザ・アイドルソング”というようなものではなく、クールテイストのナンバー。番組ではメンバーたちにはさすがに緊張の色も見られたようだが、特に大きなミスもなく、無事にパフォーマンスを終了。
ファンたちもソワソワしながら、パフォーマンスを見守り、合格点といえるステージに非常に満足していたようだが、ファン以外からの反応も非常に良好だったようだ。
「異例のスピードでの『Mステ』デビューとなりましたが、番組での待遇も非常によかった。欅坂のお姉さんグループの乃木坂46も同番組ではトップバッターで歌うことが多いのですが、この日の欅坂は3番手で登場。タモリとのトークも経験できるなど、トータルでは1番手のアーティストより出演時間が長かった。また、トークの割合はもちろん、パフォーマンス中のカメラ割りも最年少でセンターを務める平手友梨奈を中心に構成されていたため、番組放送中のツイッターのトレンドに『センターの子』というワードが入るなど、一気に注目を集めたようですね」(アイドル誌ライター)
視聴者からは「モー娘。に加入した時のゴマキと同じ輝きを感じる」「あのセンターの子がものスゴク気になる」「あれで14歳か!? オーラ凄いな」と、絶賛の嵐だった。
今回は、平手ががっつりクローズアップされる形となったが、粒ぞろいと言われる同グループだけに、他のメンバーも早いうちに“見つかって”ほしいものだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

