連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→インスタしか話題にならない深田恭子、自分磨きに溺れて“女優磨き”はサッパリ?
7月23日に公式インスタグラムのアカウントを開設し、初投稿から水着姿など大人の色香全開と話題になっている深田恭子。フォロワーからは「とってもグラマラス、ほんとに大好きです」「マーメイド!」「ヒップの割れ目見えてるけどいいの?」などの感想が寄せられ、男女問わず深田のダイナマイトボディにメロメロの様子だ。
また、写真集のカットやリア充なプライベートショットだけでなく、仕事場のオフショットでも「水着も結い髪の着物姿も本当に可愛くて綺麗でため息」と、いまやすっかり“インスタ女王”の仲間入りである。
しかし、悲しいかな最近の深田の話題といえばインスタばかりで、肝心の女優業ではあまりパッとしない。
芸能ジャーナリストは「ピーターパン症候群の女版」と言う。
「深田は今年の11月で34歳になりますが、大人の女優に脱皮できていないところが泣きどころですね。いつまでも“夢見る夢子さん”。本人は『強くてバリバリ仕事をしている女性に憧れるので、性格が男っぽいのかも』と、過去のインタビューで答えていますが、間違いなく女性っぽいですよ。そこが可愛らしいところでもあるんだけど、女優としての幅は広がらないですね」
オンナとしての自分磨きには及第点でも、女優磨きはまだまだのようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

