「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→インスタしか話題にならない深田恭子、自分磨きに溺れて“女優磨き”はサッパリ?
7月23日に公式インスタグラムのアカウントを開設し、初投稿から水着姿など大人の色香全開と話題になっている深田恭子。フォロワーからは「とってもグラマラス、ほんとに大好きです」「マーメイド!」「ヒップの割れ目見えてるけどいいの?」などの感想が寄せられ、男女問わず深田のダイナマイトボディにメロメロの様子だ。
また、写真集のカットやリア充なプライベートショットだけでなく、仕事場のオフショットでも「水着も結い髪の着物姿も本当に可愛くて綺麗でため息」と、いまやすっかり“インスタ女王”の仲間入りである。
しかし、悲しいかな最近の深田の話題といえばインスタばかりで、肝心の女優業ではあまりパッとしない。
芸能ジャーナリストは「ピーターパン症候群の女版」と言う。
「深田は今年の11月で34歳になりますが、大人の女優に脱皮できていないところが泣きどころですね。いつまでも“夢見る夢子さん”。本人は『強くてバリバリ仕事をしている女性に憧れるので、性格が男っぽいのかも』と、過去のインタビューで答えていますが、間違いなく女性っぽいですよ。そこが可愛らしいところでもあるんだけど、女優としての幅は広がらないですね」
オンナとしての自分磨きには及第点でも、女優磨きはまだまだのようだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

