元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→内村航平が体操団体金メダル獲得も「嫁と姑の深刻不仲」を実妹に暴露された!
体操男子団体でみごと金メダルを獲得した内村航平。競技の面だけでなく、精神的支柱として日本選手たちを引っ張る大車輪の活躍を見せている。そんな内村だがプライベートのほうはイマイチ上手くいっていないようだ。
「内村は2012年に後輩の女性と結婚しました。ところが、なかなか子離れできない母親と、ギャルっぽさが抜けない嫁の関係が悪く、内村と内村の家族はほぼ絶縁状態だと言われていました。それをテレビに出演した彼の妹が遠回しに暴露してしまったんです」(スポーツ紙デスク)
問題の番組は8月9日に放送された「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)。体操男子団体が金メダルを獲得したことを受け、内村の妹の春日さんが中継で出演し、宮根誠司の質問に答えた。ところが、彼女は兄に「連絡していない」と驚きの答えを返したのである。電話どころか金メダル獲得後に祝福のメールすらしていないという。これには宮根も呆れ「今すぐ連絡してください」とツッコミを入れる始末。
さらに、なぜ連絡しないのか宮根が尋ねると、春日さんは「向こうは家族を持ってますし‥‥」と家族が原因であることを明かした。
「妹の口ぶりからすると航平との関係が悪いのではなく、航平家族との関係が悪化しているように見えました。つまり嫁ですね。母親どころか妹まで連絡できないとは、関係が相当悪化していると考えてよさそうです。しかし、そんな状態の妹を出演させたテレビ局もたいしたものですが、出てきた妹もたいしたものです(笑)」(週刊誌記者)
今回の騒動が内村の金メダルに傷をつけることにならなければいいのだが‥‥。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

