30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→二の腕、ワキの下、唇…綾瀬はるかの新ドラマは見逃し厳禁シーン満載!
10月4日スタートのドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)が、放送前から話題になっている。スタート2日前の深夜特番では第1話ダイジェストをオンエア。ゲストの倉科カナ演じる、夫からDVを受けている妻・知花と、綾瀬はるか演じるヒロインの菜美が、スーパーの陳列棚の間で偶然出会う“夢の胸演”シーンがあったのだ。
白いブラウスを着た倉科の胸元は明らかに2つの隆起が主張。対する綾瀬はバストラインがわかるノースリーブニットを着用。右腕を上下させると白いアンダーウエアのようなものまで見えるのだ。「スーパーの通路は背の高い陳列棚に囲まれて圧迫感があるものですが、このシーンでは2人のバストに圧迫されるような錯覚に陥りました。倉科は夫から殴られたことを隠すためにサングラスをかけているのですが、それに気づいた綾瀬が倉科のサングラスに手を伸ばすシーンでは、綾瀬の二の腕、わきの下、動くバストラインだけでなく怒りの感情から前に突き出る唇まで見どころ満載。視覚からの情報処理に戸惑うほどでした。さらに綾瀬の夫を演じる西島秀俊と“あちらのほう”がご無沙汰という設定のため、綾瀬から誘うシーンでは黒いレースのガウンから透けて見える脚が妙にリアル。ベッドに押し倒される西島に嫉妬を覚えましたよ」(テレビ誌ライター)
ドラマでは共演する西島の「明らかに素のニヤケ顔」まで引き出している綾瀬。これは見逃してはいられない。
関連記事:綾瀬はるかがついにヤル気に!?秋の新ドラマ初回は倉科カナと美バスト対決! http://www.asagei.com/excerpt/89327
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

