WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→「意識しすぎ」の声も!松岡茉優、安藤サクラへの発言で見せた“闘志と焦り”
11月17日、「第10回TAMA映画祭」で最優秀女優賞を受賞した松岡茉優が、都内で行われた受賞式に出席したが、その際のある発言が物議を醸している。
「この賞は松岡と同じく『万引き家族』に出た安藤サクラにも贈られたのですが、安藤が欠席する中、『(受賞が)1名のみだと、(私は)確実にここにいません。完全な2位だと思います』とし、同作の安藤が登場するシーンを例に挙げ、その演技に『悔しいと思った』と、ライバル心を剥き出しにしたのです」(芸能記者)
松岡としては安藤を持ち上げる意味での発言だったのかもしれないが、これにはネット上で《意識しすぎ》《必死すぎてうんざりする》といった声が相次いだのだ。
「松岡は安藤より5歳下ですが、芸能界デビューは3年早い。また、叩き上げで這い上がってきた松岡に対し、安藤は芸能一家のサラブレッドということもあり、闘争心を燃やすのは当然の話です。それを表に出すのは、めっぽう気が強いと言われる彼女の性格からでしょう。ただ、ここへ来て安藤は『万引き家族』、そしてNHK朝ドラの『まんぷく』と立て続けに存在感を示し、本格派女優の階段を着実に昇っている。焦りが出ても仕方ありません」(映画ライター)
今後も共演作が出てきそうな2人だけに、切磋琢磨を期待したい。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

