連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→坂口杏里、「鼻にヒアルロン酸」も一斉に突っ込まれてしまった「そこじゃない」!
本人からすればよけいなお世話以外の何物でもないといった感じだろうが、残念ながらこれが世論…
坂口杏里が3月12日に自身のツイッターを更新し、自身の横顔写真を公開したうえで、鼻にヒアルロン酸を注入してもらったことを報告している。どうやら、坂口は自身の鼻をコンプレックスを感じていたようだが、ヒアルロン酸の注入を経て、〈これでコンプレックスが少しづつ無くなっていく!〉と、本人も大満足のようだ。
しかしながら、有村架純の姉、有村藍里が先日、美容整形をしていたことを告白したばかりで、世間の反応は好意的な声が目立っていたこともあって、「坂口は有村に便乗した」と判断されているのが現状だ。また、残念なことに「コンプレックスは鼻以外にあるだろ」といったツッコミも目立っている。
「まず多いのが“口元”を直すべきといった声。坂口は夜の接客業をしているため、ダウンタイムを考えると仕事に差し支えるでしょうから、坂口としてはまずは鼻からということなのかもしれませんが、世間の人々は鼻よりも口元の方が気になっているようですね。さらにこちらも本人からすれば大きなお世話でしょうが、『鼻よりデリケートゾーン綺麗にした方がいいよ』といった声も…艶系女優時代のデビュー作ではヒップに黒ずみや吹き出物が目立っていたため、そこを掘り返されてしまったようですね」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、夜の接客業を昨年いっぱいでやめると言っておきながらも継続したり、芸能界復帰を目指していながらも男性従業員が接客する夜のクラブ通いを続けていたりと言動に問題がある坂口。それだけに、まずは見た目よりも「心」を意識的にきれいにしようと心がけることが一番、といったらそれこそ言い過ぎか!?
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

