地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→松岡茉優は上戸彩を見習って!?「ENGEIグランドスラム」での態度に指摘が
8月17日に第13回を迎えたお笑い生放送特番「ENGEIグランドスラムLIVE」(フジテレビ系)。2015年5月30日のスタート時から司会はナインティナイン、アシスタントは松岡茉優だ。ただし松岡は体調不良やスケジュールの都合から欠席回もあり、そんな松岡に対して厳しい声が聞こえているようだ。
「松岡の本業は女優業ですから、スケジュール等の都合で欠席することは誰も何も言っていません。しかし番組での態度については、初回の頃から批判の声があがり続けているようです。スタート当初は『お笑いをわかっていますって感じの上から目線が気になる』といった指摘が目立っていましましたが、このところの数回は『気取った女優目線でお笑いを語るな!』『ワテクシ女優デスノ感が鼻につく』『「万引き家族」に出て称賛されてから、めっちゃすかし始めてヤな感じ』など、女優然とした態度に指摘が移行。中には『M‐1グランプリ』(テレビ朝日系)で司会を継続している上戸彩を引き合いに出し『M‐1での上戸彩を見習って!』『M‐1での上戸を見て押し引きの塩梅を勉強してほしい』『上戸さん、松岡さんにアシスタント指導をお願いします』といった声もあるようです」(女性誌記者)
女優として華々しい活躍をしていることはまぎれもない事実なのだが、お笑い芸人の祭典では、いささか鼻につくと思われたのかもしれない。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

