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記事全文を読む→真木よう子、「八つ墓村」ベッド場面に“歴代屈指の濃密さ”期待されるワケ!
10月12日放送の単発ドラマ「八つ墓村」(NHK BSプレミアム、主演・吉岡秀隆)が放送前から大注目されているようだ。というのも、過去に映画やテレビドラマで何度も世に送り出された同作に欠かせない「田舎にやってきた若者・辰弥と地元の未亡人・美也子」の“濃密な恋仲”を今回、村上虹郎と真木よう子が演じるからだ。
「薄暗い鍾乳洞の中で逢瀬を重ねる2人の描写は『八つ墓村』になくてはならないシーンです。しかもそれがどう演出されるかによって作品の深みが変わってきますから、これは期待するしかないでしょう。村上も真木もただでさえ艶気が漂っているタイプですから、もしかすると語り継がれるほど鮮烈なシーンになるかもしれません」(テレビ誌ライター)
ちなみにこの“恋仲”は1977年公開の映画版では萩原健一と小川真由美、96年の映画版では高橋和也と浅野ゆう子、91年放送のドラマ版(TBS系)では鶴見辰吾と夏木マリ、95年のドラマ版(フジテレビ系)では岡本健一と名取裕子、そして04年のドラマ版(フジ系)では藤原竜也と若村麻由美が演じている。
ネット上では、今回の真木と村上の共演について、「2人のベッドシーンはかなり濃厚そう」「村上、真木、鍾乳洞って単語だけで卑猥」「真木はどこまで見せてくれるか」など期待の声が相次いでいる。ぜひとも歴代最高に艶やかなシーンを見せてほしいものだ。
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