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記事全文を読む→剛力彩芽、「麒麟がくる」沢尻エリカの代役説が浮上も拒絶声が殺到する不運!
来年1月5日スタート予定のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で、主要キャストの濃姫役を演じることとなっていた沢尻エリカ容疑者が法律違反の薬物所持により逮捕されたことで、現場の大混乱が続いている。
現在は代役候補の女優探しに追われているそうだが、いざ、代役を務めるとなれば、これから撮影で半年以上拘束されるとあって、難航は必至。
一方で、その代役を誰が務めるかについては、メディアやネット上でも予想が展開されている。大河ドラマの出演実績がある菜々緒や柴咲コウ、松岡茉優、さらには沢尻容疑者同じ所属事務所である小雪、川栄李奈など多くの女優の名前が上がっている。
その中には、ZOZOの創業者である前澤友作氏との破局が報じられたばかりの剛力彩芽も、話題性があるという理由から名前も見受けられ、代役予想が白熱していることを大手メディアの「デイリースポーツ」も報じている。
しかし、その剛力についてだけは、世間から「絶対にやめてほしい」「イメージも違うし演技力に問題あるだろ」「話題性よりも演技力を優先して」など、批判的な続出しているのだ。
「剛力は、12月21日に放送される即興恋愛ドラマ『抱かれたい12人の女たち』(テレビ大阪)の最終話に登場し、約1年半ぶりにドラマ復帰を果たします。前澤氏との交際でメディア出演が激減したこともあって、スケジュールにも余裕もあるでしょうし、本人も仕事へのモチベーションが上がってきている時期でしょう。しかし、ブランクがあることは否めませんし、そもそも剛力の演技力そのものに不満があるという人も多いようです。それに、前澤氏との交際前の時点で、全盛期と比較すればその勢いは衰えていましたから、話題性だけを考慮しての大抜擢であれば、あまりに浅い考えと言わざるを得ないでしょう」(エンタメ誌ライター)
代役出演が濃厚というわけでもなく、あくまで予想なのだが、剛力としては不運にも自身のイメージの悪さを痛感する評価となっているはずだ。
(田中康)
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