20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→立派なハラスメント!? ハリセンボン箕輪を泣かせた博多華丸に非難轟々
ハリセンボンの箕輪はるかが12日1日に放送されたバラエティ番組「博多華丸のもらい酒みなと2」(テレビ東京系)に出演。レギュラー出演者である博多華丸大吉の博多華丸からの言葉に涙してしまう場面が見られた。
同番組は、華丸がゲストとご飯やお酒を酌み交わしながら語り合うトーク番組で、この日は箕輪と近藤春菜がコンビで登場。
箕輪は1人ノンアルコールで番組に参加していたが、お酒を飲んでいる華丸はだんだんと酔いが進み、箕輪への風当たりが強くなっていく様子が顕著に出ていた。
ハリセンボンは売れていると絶賛しながらも、箕輪に対しては「問題ははるかやな」「別に満足してそうだしな。もうないやろ野心も」と指摘。箕輪は華丸の迫力に押され、「そうですね」と答えるのが精いっぱいな様子だったが、華丸はお構いなしに「十分じゃないよ。生きるんだからなんかしないと。しなさすぎなんよ、生きてるくせに」「なんかやりなさいよ。なんか1個」と辛辣な言葉を浴びせたのだ。
「すると、箕輪が徐々に涙目になってきたため、その様子を察した近藤が箕輪の趣味の音楽の話に話題を変えたり、華丸に対して『結構酔いが回ってる』とフォローに徹したのですが、説教じみたアドバイスは続き、終いには『キラキラした目しやがって、いっちょ前に! 目は生きてる。コメントは死んでるのに』ととどめの一撃を浴びせ、ついに箕輪は号泣してしまったんです」(テレビウオッチャー)
ただ、華丸には自分が泣かせたという自覚がなかったようで「え、俺!? ウソだ! ウソでしょ?」と崩れ落ちていたのだが、このやりとりを見ていた視聴者からは「これは華丸さんが言いすぎでしょ」「何が『ウソだ』だよ。華丸うぜえ~」「しらふなのに酔っ払いの先輩からここまで言われたら泣くだろ」「はるかが何も頑張ってないみたいな言い方はさすがにひどすぎ」など批判が殺到した。
「トークの大部分は華丸と近藤がメインで、箕輪だけが置いてけぼりになってしまっている状態が続いていましたが、いざ、やっと箕輪に話を振ったと思えばほぼ説教ですから、箕輪が委縮してしまうのも無理はありませんよ。華丸は近藤が頑張っているから箕輪も何か1つ頑張れということを伝えたかったようですが、その姿はただの酔っ払いで、終始威圧的な態度でしたから、観ている側としては不快に感じるやりとりになっていました」(エンタメ誌ライター)
箕輪は泣いてしまったことで華丸を複雑な心境にしてしまったことを謝罪していたが、間違いなく今回の収録でお酒が入った華丸に苦手意識を抱いたことだろう。
(権田力也)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

