9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→男たちが喝采!テレ東・田中瞳が「モヤさま」で限界突破の“縦スジ”披露
テレビ東京の田中瞳アナが、限界突破中である。1月19日放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」で、またもや男性視聴者の下腹部を熱くさせたのだ。
この日の「モヤさま」は、埼玉県大宮市を紹介。番組後半、体操教室兼アクロバットパフォーマーの練習スタジオを訪問し、田中アナがアクロバットの“エアリアル”に初挑戦。そこで、ハードさに喘ぎながらも艶たっぷりの姿を見せてくれた。
「エアリアルとは、天井から吊るされたハンモック状の布を使って空中でポーズをとるというもの。田中アナは、最初はブランコのように布をつかんでクルクル回る基本的なものをやらされたのですが、次に空中で逆でんぐり返しの途中の逆さ状態で、縦に大きく脚を開くポーズをさせられたんです。その際、カメラが田中アナのヒップを真正面からバッチリ捉え、ピッタリめの黒のジャージをはいたために大事な部分のスジが丸見えとなったんです」(テレビウオッチャー)
これにネット上の視聴者は〈ひとみんの食い込みヒップやばい!〉〈完全に縦スジ見えてんじゃん!〉と騒然。さらには〈ここまでやるとは田中アナ偉いな〉など、興奮と称賛の声があがったのだ。
「『モヤさま』では、田中アナがアシスタントとして入って以降、彼女のチョイ艶シーンを必ず差し込んでくれていることから、ネットの番組実況は、そうした場面を待ち構えるように盛り上がっています。MCのさまぁ~ず2人も、カメラマンを含めた制作陣も、田中アナの人気ぶりや視聴者の期待が何かを十分に理解していることは間違いなく、とはいえ“健全”な路線を外さないあたりは、さすが10年以上続く看板番組と言えますね」(前出・テレビウオッチャー)
ただし田中アナご本人は、少々戸惑い気味かもしれないが…。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

