例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→東出昌大、深夜の「自宅アポなし突撃失敗」でも“まったく同情されない”ワケ
3月5日発売の「女性セブン」が、杏が「絶句。」と題した記事を掲載した。それによると2月中旬の深夜、女優の唐田えりかとの不貞を報じられ、自宅から追い出されていた俳優の東出昌大が、連絡もせずに妻の杏と子供たちの住む家にやってきたというのだ。杏に電話やLINE、メールでも連絡を拒否されたとみられる東出がとった最後の手段がこの夜の“アポなし突撃”だったが、家に入ることはかなわなかったようだという。芸能関係者によると、東出は杏に直接会って謝りたいと心から願っており、ヨリを戻したいと考えているそうだ。
この報にネット民は「自業自得のひと言に尽きる」「身から出たサビだから仕方がない」「保身からの謝罪なら理不尽である。コソコソしないで、杏さんみたいに堂々と表に出て会見してほしい」などなど。東出に対する風当たりは相変わらず厳しい。
「杏は、父・渡辺謙の不貞で、家族がバラバラになった体験をしています。だからこそ、不貞とは縁遠そうな東出を伴侶に選んだ。ところが、一時の出来心での女遊びどころか3年もの間杏を裏切り続けたわけです。また、東出の不貞騒動で迷惑をかけたドラマスタッフや共演者に対して、すぐに謝罪しなかったことにもあきれているようです。彼女は潔癖な部分がありますから、もし、お子さんがいなければ即離婚となっていたと思いますよ」(芸能ジャーナリスト)
メンタルが弱いのか、堂々としていられない東出の突撃は、火に油を注ぐ行為だったようだ。
アサ芸チョイス
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