空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→早見優、往年のヒット曲動画で絶賛された歌唱力と揺れまくる胸のユサユサ!
歌手でタレントの早見優が自身のヒット曲を歌う動画を公開し、往年のファンを大いに喜ばせている。
4月11日に公開された動画で、早見は「夏色のナンシー」を振り付きで熱唱。これは松本明子が考え出した「アイドルうたつなぎチャレンジ」で披露したもの。以前に流行した「アイスバケツチャレンジ」のようなお遊びで、指名を受けたら歌唱動画を公開し、次のアイドルを指名していく。早見は長江健次から指名を受け、夏色のナンシーを歌った。
「早見はルックス、体型ともに当時の状態をキープしていることでよく知られています。歌声も当時とまったく変わらず、とてもキュートで驚かされました。『夏色のナンシー』は83年リリース。動画を観ていたら、昭和のあの頃にタイムスリップしたような気持ちになりました。ただ、唯一残念なのは衣装。モスグリーンのニットに黒のボトムスというスタイルで、まるで部屋着のようなんです(笑)。当時のようなミニの衣装とまではいかなくても、もう少し頑張ってほしかったですね」(週刊誌記者)
だが、この衣装がいいという声もあるようだ。ゆったりとしたデザインなので、胸の大きさがよくわかるからだという。
「この点については納得です。早見の推定Eカップの形がはっきりとわかるんですよ。しかも、それが歌に合わせて上下に縦揺れするんです。歌詞の『イエス』で早見が腕を振り上げると、最大級の揺れがやってきます。思わず自分も『イエス!』と叫んでしまいました(笑)。いや、これはいいものを見せてもらいました」(前出・週刊誌記者)
夏色のナンシーで風が吹くたびに揺れるのは「気分」。だが今回は、胸を揺らしてくれたということなのかもしれない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

