30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ギネス記録の猫系動画「もちまる日記」に登場した「生後1カ月の子猫」をめぐる賛否
多数のファンを持つ猫系YouTubeチャンネル「もちまる日記」に、新たに2匹の「保護猫」が登場した。
登録者数214万人超を誇る「もちまる日記」では、スコティッシュ・フォールドの「もちまる」と飼い主「下僕」の、ほのぼのとした日常のやり取りが「癒やされる」と好評である。
2019年5月のチャンネル開設から、これまでに投稿された動画は1891本。動画再生回数は24億1859万超を記録した。2021年8月12日付で「YouTubeで最も視聴された猫」として、ギネス世界記録に認定されている。
とはいえ、近年は他の動物系YouTuberの台頭やマンネリ化の影響で、再生回数の減少が続いていた。そんな中、5月31日に投稿された動画では、下僕が生後1カ月の子猫を保護するという新事実が明かされたのだ。
下僕は2匹の可愛い子猫を紹介すると、
「母猫なしでは野良で生きていけないと思う。自宅で保護して、里親探しをすることにしました」
突然の子猫の登場に、多くのフォロワーから歓喜の声が上がっているのだが、SNS上では再生回数減少の「テコ入れ策」とみる向きは少なくない。YouTubeウォッチャーが語る。
「『もちまる日記』が人気を博しているのはもちろん、愛くるしいもちまるの存在があってこそ。しかし毎回毎回、日常の報告だけではマンネリ化は避けられません。過去には再生回数狙いのためか、もちまるを遊園地に連れて行き、大炎上を招いたことがありました。昨年4月にはもちまるの実弟猫『はなまる』を登場させ、一気に再生回数を爆上がりさせることに成功しました。今回も生後1カ月の子猫ともちまる兄弟を絡ませて、大バズりを期待しているのかもしれませんね」
保護猫は近所のおじさんの家の倉庫で発見されたそうだが、その割にはやけにキレイだというのも、何かヘンだと…。
アンチから「猫を食いものにしている」との批判が絶えない「もちまる日記」。猫好きとしては、複雑な気持ちになるのではないだろうか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

