元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→完全復帰にお墨付き!?つんく♂、矢口真里応援ツイートの真意
つんく♂が2月18日、自身の公式ツイッターで矢口真里の復帰について触れたことが話題になっている。ユーザーからの「矢口真里さん復帰おめでとうございます」との呼びかけに対し、「応援したってやぁ~!」とリツイートしたのだ。
「つんく♂のツイッターでは、自身の子供たちの話題が多く、ハロプロ関連のタレントに関してツイートすることはほとんどありません。モーニング娘。など、自身が楽曲提供するグループについて宣伝ツイートすることはあっても、矢口のようにグループを卒業したメンバーについてのツイートはかなりレアですね」(アイドル誌ライター)
それゆえ、今回のツイートが唐突に感じられるのも無理はない。このタイミングで矢口真里の芸能活動再開が本格化する兆しと捉える向きもある。とある芸能関係者が語る。
「矢口は昨年10月に『情報ライブ ミヤネ屋』で約1年半ぶりにテレビ出演したものの、露出は控えめにしてきました。それが12月10日にはめちゃイケのネット版『めちゃユル』に出演。番組で土下座も披露しています。さらに1月7日には『ホンマでっか!?TV』SPにも出演。少しずつ番組出演することで、ガス抜きを図ろうとしてきた」
そこにきて、今回のつんく♂のツイート。かつてのプロデューサーが矢口の復帰にお墨付きを与えることで、完全復活に向けたレールが敷かれたとも言える。
「つんく♂がタレント個人についてツイートすることは珍しいですが、加護亜依の自殺未遂では、『加護取り敢えず連絡くれた。一安心』と即座にツイートしています。また、加護やゴマキについて『常に連絡取ってるよ』とツイートしたこともある。かつての所属メンバーについては、実はかなり気に掛けているんです」(芸能プロ関係者)
今回のツイートに具体的な意図があるかどうかはともかく、矢口にとっては大いに援護射撃となっていることは間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

