「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「激太り」沢田研二がさらに激変で「渋くてカッコいい」「ガッカリ」の大激論!
歌手の沢田研二が、デビュー50周年を記念するライブツアーを7月16日からスタートさせた。ところが、ジュリーの容姿が激変していたため、ファンから悲鳴が上がっている。
「ジュリーは数年前から激太りしています。それだけでもファンにはショッキングですが、なんと今回、ほぼ丸刈りでステージに登場しました。なんでも先月まで舞台で僧侶役を演じていたため丸刈りにしていたそうで、まだ髪が伸びていないとのことです」(スポーツ紙芸能デスク)
激変ぶりは本人も認めるところで、ステージで昔の映像が流れると「あれは俺じゃない。親戚の子」とふざけてみせた。
若き日のジュリーは「色香のあるいい男」だっただけに、あまりの変化に賛否両論。大激論に発展している。
タレントのマツコ・デラックスは7月17日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で「逆にカッコいい」と今の自分をさらけ出したジュリーを絶賛した。
だが、ネット上の大多数の意見は、「これは見たくなかった。思い出の中のかっこいいジュリーでいてほしかった」「本人は『髪が伸びていない』って主張してるけど、これってただの薄毛じゃね」といった否定的なものが並んだのだ。
「時の過ぎゆくまま」に体を任せていてはいけなかったということか。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

