2026年のライブをもって活動を終了すると発表された「嵐」の「ファンクラブ」と「プラチナチケット」をめぐり、SNSが荒れている。2021年から活動を休止している嵐は昨年4月10日、結成25周年となる5人の連名で新会社「株式会社嵐」の設立を、...
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なんと24日間ものインド旅行ツアーに単独で参加してきたという、レジェンドグラドル。寺院で瞑想し、アーユルヴェーダを学び、毎日カレーを食す。そんな中島史恵の手首には、ヒンドゥー教の「神聖な紐」が…。史恵これ、つけたまま撮影(「週刊アサヒ芸能」...
記事全文を読む→「アジア永遠の歌姫」と言われたテレサ・テンが亡くなってから、今年5月8日でちょうど30年を迎える。彼女が静養先のタイ・チェンマイにあるホテルで、気管支喘息のため急逝したのは1995年。まだ42歳だった。テレサは14歳の時、台湾でプロ歌手とし...
記事全文を読む→テリー今日は久しぶりに尾藤さんにお会いできるっていうんで、あれは80歳の時のステージかな。ネットの動画で見させてもらったんですよ。すごいですね、声の出方が昔と全然変わらない。尾藤ああ、そうですね。テリーあれはやっぱりずっと歌い続けてきたから...
記事全文を読む→テリーそのぐらい忙しくて遊ぶ時間がないと、お金は貯まったでしょう?尾藤いやいや、全然貯まりません(笑)。ジャズ喫茶は登竜門じゃないですけれども、お金をいただいてお客さんの前で稽古するようなものですから。寄席と一緒ですね。寄席も全然お金になら...
記事全文を読む→テリーじゃあ「曲芸をやめて歌手になるんだ」って言った時は師匠も驚いたんじゃないですか?尾藤そうですね。「曲芸をやめてプレスリーを歌いたいんです」って言ったら、「お前は本物の不良になるのか」って(笑)。当時の師匠のような世代の方からすると、同...
記事全文を読む→10歳から曲芸師として芸を磨き、エルヴィス・プレスリーに衝撃を受けてロカビリー歌手としてデビューした尾藤イサオ。1966年にはビートルズの来日公演の前座を務め、その舞台を客席から見ていたのが高校生だった天才テリー。約60年の時を経て2人の人...
記事全文を読む→独自のプラットフォームによる配信サービス「ダウンタウンチャンネル(仮)」で、7月にいよいよ復帰すると伝えられているダウンタウン、というか、松本人志。これがうまくいけば、自分を見限った「テレビ」へのリベンジという意味も込めて、松本の過去の映像...
記事全文を読む→2010年バンクーバー冬季五輪で銀メダルを獲得。その後、3度も世界選手権で優勝するなど、女子フィギュアスケート界で数々の偉業を成し遂げてきた浅田真央。彼女が来年2月に開催されるミラノ・コルティナ五輪で聖火ランナーに初挑戦する、との報道があっ...
記事全文を読む→アサ芸読者の皆さん、こんにちは~!噺家の蝶花楼桃花と申します。25歳で師匠の春風亭小朝に入門し、真打となったのが今から3年前の春のこと。女性落語家として真打になったのは落語協会で10人目という狭き門だったのですが、ここ数年で落語界にも女性が...
記事全文を読む→このところ、以前ほどは話題にならなくなったフジテレビ問題。他局もハラスメント調査を実施し、TBSは結果を発表。「約25年前、当社のアナウンサーが番組出演者から収録の際に、舞台袖で身体接触の被害を受けた」など、複数件の被害を報告した。こうした...
記事全文を読む→不倫疑惑の渦中にある永野芽郁と田中圭が広告契約を結ぶ各企業に「動き」が見られた。田中は「キッコーマン」公式サイトからCM動画ギャラリーや画像が、永野はコンタクトレンズ専門店「アイシティ」のコンテンツや写真が削除された。ともに4月30日までの...
記事全文を読む→かつて、清純派アイドルとして一世を風靡した南野陽子(57)。土佐弁の鉄仮面姿でブレイクした少女も、デビュー40周年を迎えた。このほど、記念イヤーを駆け抜ける“ナンノ”のオフショットをキャッチ!大御所たるゆえんを見せつけていた。東京・銀座にあ...
記事全文を読む→4月13日、大阪・関西万博の初日に和装姿で花を添えたのは「日本館」の名誉館長を務めた女優の藤原紀香(53)だ。無報酬で大役を務めた裏には、苦境を跳ね飛ばす権謀が見え隠れしている。昨年末、藤原の所属事務所が巨額の負債を抱えて突然の倒産。藤原へ...
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