野球の日本代表「侍ジャパン」が1次ラウンドC組を1位通過し、大いに盛り上がっているWBCが終わると、今度はセンバツ高校野球が開幕する。だが今年は「球春到来」を心から喜べない。出場校や選手についてSNSで書き込むとコメント削除やアカウント凍結...
記事全文を読む→X
犬の写真2枚という、とあるX投稿に添えられた文章は、なんとも不穏な疑惑を喚起させるものだった。〈飛行機を怖がっていたBoとPookie(Japan/dogs)の移動プランBとして、友人が飛行機を操縦して日本からアメリカまで送ってくれました〉...
記事全文を読む→X上でバズッているという、明石家さんまの「過去の発言」がある。それはとあるアイドルタレントとのやり取りだ。アイドル「努力は報われる」さんま「それは違う」アイドル「努力していれば必ず誰かが見てくれていて、報われることがわかりました」さんま「そ...
記事全文を読む→お笑い芸人の永野が自身のXについて、これまでの個人運用をやめて「永野スタッフアカウント」として再スタートさせることを明らかにした。今後は本人に代わり、スタッフが出演情報などを中心に発信していくという。こうした動きは、決して永野ひとりのもので...
記事全文を読む→不適切投稿で活動休止をしていたタレントのフワちゃんをめぐり、また新たな火種が勃発するのか―。フワちゃんといえば、昨年11月に女子プロレス団体「スターダム」に電撃入団を発表。年末の12月29日の両国大会では、プロレスの「師匠」である葉月とシン...
記事全文を読む→日本ハムから巨人にFA移籍した松本剛のひと言が、大きな反発を招いている。巨人入りが正式に発表された11月27日から10日後の12月6日、札幌市内で行われたトークショーに登場した松本は、かつての仲間から届けられたサプライズ映像に涙ぐみながら感...
記事全文を読む→契約更改や移籍交渉が活発化するプロ野球界のオフに、思わぬところで物議を醸したのは巨人の山瀬慎之助だった。2軍で結果を残しても1軍で活躍できないうっぷんが溜まったのか、Xに不満を書き込んだのである。来季の契約を保留したことが、まるで報道されず...
記事全文を読む→巨人の山瀬慎之助捕手が契約更改をめぐってXに書き込んだ11月17日の投稿が、思わぬ反響引き起こした。 〈あれ、大した活躍してなかったら保留したのになかったことにされるの?悲しい〉契約更改を保留した事実が、球団やメディアに全く触れられなかった...
記事全文を読む→日本共産党の志位和夫議長が10月4日夜にXに投稿した、自民党・高市早苗新総裁への批判が、反響を呼ぶ結果となっている。高市氏は総裁選出後の所属議員向け挨拶で、「全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます...
記事全文を読む→銭湯で男性客にわいせつな行為をしたとして、不同意性交容疑で現行犯逮捕。歌手・中孝介容疑者は取り調べに「全く身に覚えがありません」と、容疑を否認しているという。コトが起きたのは、3月28日の午前2時頃。東京都品川区内の銭湯の休憩室で、椅子に座...
記事全文を読む→誠実な人柄で知られ、スキャンダルとはまさに無縁と思われたフリーアナの藤井貴彦に降りかかったのは、「地面師トラブル」だった。だが「文春オンライン」が報じたこの一件を、「news zero」(日本テレビ系)に生出演した藤井は否定した。「お恥ずか...
記事全文を読む→Xへの〈市議はおいしい仕事〉投稿で知られることになった地方市議、それが宮代翔太だ。もともと保育士として、また専門学校の教員としてサラリーマン生活を送っていた頃と比べ、埼玉県の加須市議になると、圧倒的に待遇がよくなった。その現状を本人が次のよ...
記事全文を読む→バットの芯に当てる能力の高さはメジャーでもトップ級という、カブス・鈴木誠也。その能力を遺憾なく発揮している動画が、カブスの公式Xで公開された。〈誠也は東京シリーズに向けて準備万端だと思う〉カブスはドジャースとの日本での開幕戦に向けて、3月1...
記事全文を読む→毎年、残留争いに巻き込まれている湘南ベルマーレが、ついに覚醒した。2月26日のサッカーJ1第3節で浦和レッズと対戦すると、伸び盛りの若手が躍動し、2-1で勝利。クラブ史上初の開幕3連勝で、単独首位に躍り出た。「湘南の暴れん坊」の快挙にスタジ...
記事全文を読む→
