フォロワー30万人を持つ、とあるXアカウントの凍結問題をめぐり、X内では今、激しい議論が展開されている。「パキちゃん」と名乗るこの人物のアカウント凍結が実施されたのは2月24日。性サービス業に従事していることを公言し、家庭環境の悪さや自殺未...
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FNN(フジニュースネットワーク)と産経新聞が2月22日と23日に実施した合同世論調査を受けて、自民党に動揺が走っている。調査結果の政党支持率を年代ごとに見ると、40歳未満では国民民主党が自民党を上回り、トップだった。18歳、19歳、あるい...
記事全文を読む→それは2月18日放送「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)でのこと。「一般男性が選ぶ付き合いたい女芸人-1グランプリ団体戦」と題し、女芸人たちが、有吉弘行が率いるチームと、と矢作兼(おぎやはぎ)が率いるチームの2つに分かれ、各チーム1人ずつメン...
記事全文を読む→「バナナのたたき売り」は映画「男はつらいよ」で、渥美清演じる寅さんが佐賀の名人からたたき売りを習うシーンが評判を呼んで有名になったが、石破茂政権は軽妙な口上もなく、ひたすら日本維新の会に媚びている。自民、公明両党は維新が求める高校授業料の無...
記事全文を読む→NHKや全国の新聞社に記事を配信する共同通信は「正確公平な内外ニュースを提供し、公平な世論の形成」に寄与することを目的としている。だがそれに疑問を抱きたくなるような記事があった。2月18日配信の「選択的別姓9割賛成、団体調査、通称使用に不満...
記事全文を読む→ドジャース入りにあたって、ミゲル・ロハス内野手から「背番号11」を譲り受けた佐々木朗希投手。ドジャースは先日、その佐々木がロハスに「お礼の品」を手渡す様子などを撮影した動画を、球団公式Xで公表した。ロハスと対面した佐々木は「背番号ありがとう...
記事全文を読む→漫画家の倉田真由美氏が2月10日までにXを更新し、倉田氏と亡き夫を誹謗中傷する投稿に、法的措置をとることを示唆した。倉田氏の夫は昨年2月に56歳の若さで、膵臓ガンにより亡くなった、映画「アメリ」配給や「日本以外全部沈没」「いかレスラー」を手...
記事全文を読む→新型コロナウイルス対策の給付金を騙し取ったとして、警視庁公安部が詐欺の疑いで複数の中国料理店を展開する「東湖」社長の徐輝華容疑者らを逮捕したことが、永田町で問題になっている。というのも、徐容疑者は外交官として在日中国大使館に勤務し、六本木に...
記事全文を読む→米トランプ政権で政府支出の削減策を検討する組織のトップ、実業家のイーロン・マスク氏は2月3日、自身のXで、トランプ大統領との協議の結果、アメリカの海外援助を統括する国務省参加の米国際開発局(USAID)を閉鎖する必要がある、との認識で一致し...
記事全文を読む→人工知能(AI)を開発する中国の新興企業ディープシーク(深度求策)をめぐり、2人の「よういち」がX上でコメントしている。同社は「アメリカの業界をリードするモデルと同等か、それ以上の性能を低コストで実現した」としており、ロイター通信は「テクノ...
記事全文を読む→バイデン前大統領による日本製鉄のUSスチール買収禁止命令、トランプ新大統領の関税政策など、暗雲垂れ込める日米関係だが、世の中捨てたものじゃない。イチロー氏の米野球殿堂入り前にX上で〈イチローって誰?〉と暴言を吐いていた偽記者のアカウントが、...
記事全文を読む→何の前触れもなく、突如としてXアカウントを削除したとなれば、そりゃ、あらぬ憶測があれこれ出るのは当然のことだろう。2023年に16勝して最多勝のタイトルを獲得したDeNAの東克樹が、1月22日未明にとった行動がこれだった。なぜかインスタグラ...
記事全文を読む→中居正広問題に揺れるフジテレビを抑えて、1月20日のXトレンド1位になったのは「たかまつなな炎上」だった。厚労省社会保障審議会年金部会の委員である吉本興業所属の芸人だが、現役世代の社会保険料軽減を訴える日本維新の会・音喜多駿元衆院議員に対し...
記事全文を読む→TOKIO国分太一のX投稿が物議を醸している。国分は知人の誕生日にお祝いメッセージを投稿することがよくあるが、山口達也の誕生日だった1月10日の午後11時27分に、〈間に合った!山口くんお誕生日おめでとう!忘れていたわけではありませんよとこ...
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