昼の時間帯に絶賛再放送されている、2021年度後期のNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」。12月11日の第18回では、主人公の安子(上白石萌音)らが玉音放送を聞く場面が描かれた。安子は雉真繊維の長男・稔(松村北斗)と結婚、長女るいが...
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12月6日から8日の「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が発表され、米倉涼子が主演のテレビ朝日の人気ドラマシリーズ劇場版「劇場版ドクターX」が、初日から3日間で動員44万1000人、興収6億400万円で2位にランクインした。同作はシリー...
記事全文を読む→ここのところ、藤本美貴の周辺で荒れているのが「おせち論争」だ。「いや、荒れていると言ったって、大したものではないでしょ。いつものように煽ってるだけ」そんなツッコミが入りそうだが、意外や意外、彼女には珍しいザワつき方なのだ。問題は12月5日公...
記事全文を読む→「テレ東系 旅の日」(テレビ東京系)の「バス旅」目撃情報が、次々とSNSに上がっている。これによってゲストが誰なのか、明らかになった。目撃されたのは元卓球選手の水谷隼、お笑いコンビ「宮下草薙」の草薙航基、お笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」の信...
記事全文を読む→秋篠宮家の長男・悠仁さまが、筑波大学(茨城県つくば市)の推薦入試に合格し、来年春に進学されることになった。12月11日放送の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)では第一報を伝えるとともに、筑波大OBの杉村太蔵と電話を繋ぎ、喜びを分かち合っ...
記事全文を読む→我々はいったい、何を見せられているのだろうか…。NHK連続テレビ小説「おむすび」の視聴者の心境は、そんな感じだと思うのだ。それは12月11日の第53回。これまで視聴者の間で「謎」とされていた、主人公・米田結(橋本環奈)の父・聖人(北村有起哉...
記事全文を読む→毎年、放送後に賛否渦巻く「女芸人No.1決定戦 THE W」(日本テレビ系)。結論から言うと、今年はとりわけ「ヒドイ」大会だったように思う。A、B、Cブロックを勝ち抜いた「にぼしいわし」「紺野ぶるま」「忠犬立ハチ高」による優勝決定戦は、いず...
記事全文を読む→「『毎度おさわがせします』に出ている綺麗な女の子が、隣の中学校に通っているらしい」今年の流行語大賞になったドラマ「不適切にもほどがある!」の時代設定から1年前の1985年、中山美穂と同世代である筆者の地元に衝撃が走った。中山美穂のデビュー作...
記事全文を読む→大地真央が演じる女将の「そこに愛はあるんか?」の台詞が印象的な、アイフルのCM。その「女将さん」と今野浩喜が演じる板前風のキャラクターで、当初はどこぞの料亭か旅館が舞台の設定なんだろうと思っていたが、回を重ねるごとに、女将さんが侍、婦警、バ...
記事全文を読む→昭和・平成期にテレビの顔として活躍した名司会者・小倉智昭さんが旅立った。12月10日、小倉さんが9日に逝去したことを、所属事務所が発表。膀胱ガンを患った2016年から闘病生活を続け、亡くなる直前まで仕事に励んでいたが、11月末に強い腰痛で検...
記事全文を読む→中森明菜がついに、本格復帰の道を歩み始めた。12月15日におよそ4時間にわたって放送される「中森明菜のオールタイムリクエスト」(ニッポン放送)で、ラジオパーソナリティーを務めることになったのだ。明菜は昨年12月、同局の「中森明菜オールタイム...
記事全文を読む→DREAMS COME TRUEのベーシスト中村正人のX投稿が、ファンとの論議で物議を醸したかと思えば、一転して収束。いったい何があったのか。中村は12月8日、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)でのライブ後に、次のように綴った...
記事全文を読む→22年間、フジテレビ「とくダネ!」で朝の顔を担った小倉智昭さん(享年77)が12月9日午後3時8分、膀胱がんのため77歳で亡くなった。公式サイトに綴られた闘病記録は壮絶だ。〈2016年に膀胱がんを患って以来、長期にわたり闘病生活を送ってきま...
記事全文を読む→柳葉敏郎主演で絶賛上映中の映画「室井慎次敗れざる者」(前編)と「室井慎次生き続ける者」(後編)に出演中のコワモテ俳優、小沢仁志が12月7日、自身のYouTubeチャンネル「笑う小沢と怒れる仁志/小沢仁志」で、柳葉との関係がなければと断ってい...
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