もう一人の「暫定女王」桐谷は、ジワジワとのし上がってきたタイプ。広告代理店スタッフが言う。「いきなり現れた有村とは逆に、桐谷は地道に実績を積み上げてきた。ファッション誌『Seventeen』の専属モデルを務め、05年に映画『春の居場所』で女...
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元AKB48の篠田麻里子(28)がプロデューサー兼デザイナーを務めていたファッションブランド「ricori(リコリ)」が、多額の負債を抱え営業停止により事実上倒産した。ソロになってからご難続きの篠田にとって、タレント生命を脅かしかねない事態...
記事全文を読む→まさか“NOスキャンダル女優”に、4年も前からカレシがいたとは──。相手も大物だけに、完全なる「密愛」だったようだが、突然発覚した余波で、周囲から恨み節にも似た声が飛び交っているのである。「禁断愛」と称し、堀北真希(25)と嵐・櫻井翔(32...
記事全文を読む→●ゲスト:細川ふみえ(ほそかわ・ふみえ)1971年生まれ。青森県出身。女優、グラビアアイドル、タレント、歌手。90年に芸能界デビューし、90センチ・Fカップのバストを武器に、“!巨乳グラビアアイドルの草分け”として活躍する。00年6月に個人...
記事全文を読む→タレントにとってCM出演数は、人気のバロメーター。美女たちにとって「CM女王」の座は、みずからの存在感と価値を高めるステータスでもある。乱高下するランキングに隠された激しいバトルと下剋上の裏側をオンエア!メディアの調査・分析を行う「ニホンモ...
記事全文を読む→2年半のブランクから芸能界復帰を果たしたやさき、立て続けに電撃婚まで発表。「夫の素性」を巡っては、不穏な噂が飛び交った──。そして渦中の人となった人妻アイドルに浮上したのは「夫の背信行為」と「危ない前途」。おめでたい話題が雲散しかねない「裏...
記事全文を読む→それは「芸能界の常識」をことごとく打ち破る出来事だった。B級アイドルに見られていた2人組は、たちまちミリオンセラーを連発。時には大人たちが眉をひそめるゲリラ的な戦略が功を奏し、やがて、国民的なモンスターとなった。歌謡曲がテレビ界の中心にあっ...
記事全文を読む→今年3月に終了した「笑っていいとも!」に続き、「さんまのスーパーからくりTV」(TBS)も9月いっぱいで終了することが発表された。22年の長い歴史の中でも、強烈なインパクトがあったのが「ご長寿早押しクイズ」のコーナー。「孫悟空の持つ棒は?」...
記事全文を読む→「CRリング運命の日」がホールに登場して、いよいよホラーの本番突入です。「CR牙狼金色になれ」(サンセイR&D)も登場。ホラー退治を黄金騎士と新メンバーが加わってホールに出陣です!また、お盆明けには、恐怖の稲川淳二さんのパチンコ「CR稲川淳...
記事全文を読む→第3話の視聴率が20%台に戻り、好調をキープしてる『HERO』(フジテレビ系)。主演の木村拓哉と共に注目されているのが、今作から登場した北川景子だ。「麻木千佳という役を上手く演じてますね。ヤンキー言葉を話したり、舌打ちしたりするシーンがあり...
記事全文を読む→「さんまのからくりTV」の名物コーナー「ご長寿早押しクイズ」などで人気者だった元TBSアナウンサー鈴木史朗。熟練された司会には定評があるが、一方でゲーマーとして若者にリスペクトされているという。「きっかけは『からくりTV』の忘年会で、ファミ...
記事全文を読む→テリー千葉さんは日本でビッグネームになったのに、全てを断ち切ってハリウッドに行くというのは、どういう決断だったんですか。千葉昔からハリウッドにものすごく興味を持っていて、ある時、健さんに相談したことがあるんです。そしたら「千葉、いいとこに気...
記事全文を読む→78年12月31日のピンク・レディーは、レコ大の栄誉に輝きながら、続く時間帯の紅白歌合戦は辞退している。それまでの日本の歌謡史ではおよそ前例のないことであり、批判が巻き起こった。その理由は日本テレビのチャリティ特番に出演するためであったが、...
記事全文を読む→「やっぱ俺たちは“キムタクチルドレン”だもん」毒舌で鳴る有吉弘行ですら脱帽せざるをえなかった木村拓哉、そしてSMAPの威力をまざまざと見せつけたのが、フジテレビの夏の風物詩である「27時間テレビ」だ。前年は力不足な女芸人たちに任せたため、平...
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