テリーでも、それはやっぱりピン子ちゃんの人柄だよね。だって、ご主人とも仲いいよね?ピン子それは夫が私に興味ないからじゃない?私の知り合いが(夫の病院に)患者さんで来た時に「今、ピン子さん何してますか?」って聞かれるみたいなんだけど、「さあ、...
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テリーこの本の中にいろんな方の名前が出てきますよね。森光子さんとか。森さんからはお金の使い方を教わったそうですけど。ピン子もう気前よかったからね、母さんは。テリー確かに。僕も差し入れをもらったことがありますけど、普通、皆さんが持ってくるモノ...
記事全文を読む→テリーピン子ちゃん、今熱海に住んでるでしょう?厄介な77歳だよね。もうね、俺だったらピン子ちゃんが隣に引っ越してきたら逃げ出しちゃう。ピン子でも、静かなのよ。私、テレビが趣味でしょ。ネットフリックス、アマゾンプライム、ユーネクスト、ディズニ...
記事全文を読む→なんと! 大女優・泉ピン子が最新著書「終活やーめた。」を引っ提げて当対談にやってきた。ドラマとバラエティーで活躍するフィールドは違っても同年代の天才テリーとは懇意の仲。会うなり現場のボルテージは急上昇! 思い出話から終活まで縦横無尽にトーク...
記事全文を読む→オリコン・モニターリサーチによる「男性が選ぶ『恋人にしたい有名人』」ランキングが、ホワイトデーに発表されたが、吉岡里帆が4連覇を達成した。そして同日「第48回日本アカデミー賞授賞式」が開催。例年通り、日本テレビ系で放送された。吉岡は「正体」...
記事全文を読む→元オセロの中島知子がつい先日、「酒のツマミになる話」(フジテレビ系)で暴露したのは、若手時代に大物芸人から持ちかけられた仰天の「愛人契約」だった。その相手が西川のりおだったというから、二重の驚きだ。デビュー当時に「月々20万円でどうか」と誘...
記事全文を読む→アンジャッシュ・渡部建が、複数の女性との「多目的トイレ不倫」を「週刊文春」に報じられ、初めて公の場所で記者会見を行ったのは、騒動から半年後の2020年12月3日だ。11月16日には年末の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ...
記事全文を読む→「Romanticが止まらない」の大ヒットで、バンドブーム前夜を盛り上げた「C-C-B」。80年代半ば、同時期に活躍した「チェッカーズ」との交流や、アイドル並みにファンから追い回された日々について、元メンバーの関口誠人(65)が口を開く!─...
記事全文を読む→イカ天ブームを象徴するバンド「カブキロックス」のボーカリストである氏神一番(65)。人生を賭けた「イカ天」出演の動機から、恐怖を覚えた同世代バンドまでを、素顔のままで赤裸々に語り尽くす!歌舞伎役者のようなド派手なメイクと、沢田研二が唄った「...
記事全文を読む→今も伝説のバンドとして語られる「BOØWY」。元メンバーの高橋まこと(71)が、衝撃的な氷室京介(64)との出会い、解散の真実、そして、ブーム黎明期を支えた伝説のバンドとの知られざる思い出を語った。ヒムロックと出会ったのが、ライブハウスの「...
記事全文を読む→本格派ロックを貫き、人気を博したバンド「レッド・ウォーリアーズ」のボーカル、ダイアモンド✡ユカイ(62)。同世代のバンドとは一線を画す、独自の音楽性や突っ張っていた時代のエピソードなど、若かりし時代を振り返る!─バンドブームの直前は、どのよ...
記事全文を読む→アサ芸読者の皆さん、こんにちは~!鈴木奈々です。先日、朝の連続テレビ小説「おむすび」(NHK)がクランクアップしたってニュースで知りました。昨年10月のスタートから約半年。平成時代のギャル文化にフィーチャーしたストーリーで、しかも、あの橋本...
記事全文を読む→村田最近まで、味覚は甘味・塩味・酸味・苦味の4つで構成されているとされていました。世界の料理人や学者は「旨味」は味覚じゃなくて概念だと言っていたんです。ところが、02年に味蕾(味覚の受容体)の中に旨味の受容体が見つかったんです。魚住その発見...
記事全文を読む→「若手コメンテーター」バトルが勃発。乃木坂46の元メンバーである山崎怜奈(27)と、ギャル枠から乱入したみちょぱこと池田美優(26)という異色の組み合わせになった。慶應大学卒の才色兼備の山崎はグループに所属していた頃から、〝歴女〟として知ら...
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