新宿・歌舞伎町では近年、外国人観光客がホストクラブを訪れるケースが増えている。アニメやドラマをきっかけに「日本独自の文化を体験したい」というニーズが広がり、ホストクラブを観光コンテンツとして楽しむ旅行者は珍しくなくなった。 しかしその一方で...
記事全文を読む→安倍晋三、「佐川氏喚問」直前に感謝していた“渦中の美女”の握りテク
安倍晋三総理との自撮りアプリ“SNOW”による加工写真が話題となっている渦中のギャル・愛沢えみりが4月1日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、“日本のトップ”との濃密な対面の一部始終を振り返った。
「安倍首相のホオにヒゲ、そして頭には愛くるしいウサギの耳がキュートに付け加えられたSNOWによる加工写真において、ひときわ存在感を放っていたのが、新宿・歌舞伎町の『Fourty Five 45』で現役キャスト嬢として活躍、なおかつアパレル会社の社長でもあるオーラ抜群の愛沢です。彼女は、この衝撃的な1枚が自民党大会後の懇親会で撮影されたものだと明かしたうえで、『(撮影時は“森友文書改ざん騒動”における証人喚問の直前ながら)すごいやさしくて、そんなピリピリとかではなかったです。私がもともと(安倍首相のことが)好きだったので握手してもらったら“ありがとうございます”って言われました』と、そのやり取りをデレデレしながら回想していました」(テレビ誌ライター)
さらにサンジャポレポーターから「安倍さんの感触はどうでしたか?」との質問を受けた愛沢。
「またしても照れ笑いを浮かべ、『安倍さんですか? アハハハハ。本当にやさしかったですよ。こういう感じで』とレポーターの手を両手でしっかりと握りながら当時の状況を説明。最後にはレポーターから『(愛沢は)意外と手が冷たいですね』と返され、3度の照れ笑いを披露。サンジャポのスタジオ出演者からも一連の愛沢よる振る舞いや接待に対し、『可愛いよね』などといった反応が出るほどのデレデレムードになってしまいました」(前出・テレビ誌ライター)
日本を背負う内閣総理大臣といえども、艶やかな笑顔と柔らかなソフトタッチという人気嬢の“オモテナシ”にはさぞかし心を奪われたのでは!?
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
サッカー王国ブラジルが北中米W杯で3大会連続、ベスト16で姿を消した。W杯では優勝がミッションの国としては「惨敗」という結果だ。これでヒートアップしているのが、日本代表・塩貝健人である。ブラジルとの決勝トーナメント初戦直前に「(ブラジルは)...
記事全文を読む→プロバスケットボールNBAでレーカーズとの契約が終了し、フリーエージェントとなっていた八村塁は、同じくロサンゼルスを本拠にするクリッパーズに、2年総額2800万ドル(約45億円)で移籍した。大リーグでいうところの、名門ドジャースを飛び出して...
記事全文を読む→今年は例年より遅い開催となる7月28日、29日のプロ野球「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票選出選手の発表が7日7日に行われ、セ・リーグ投手(先発部門)に選ばれたのは、ここまで10勝している阪神・高橋遥人を僅差で抑えた、首位争いをする...
記事全文を読む→

