サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→安倍晋三、「佐川氏喚問」直前に感謝していた“渦中の美女”の握りテク
安倍晋三総理との自撮りアプリ“SNOW”による加工写真が話題となっている渦中のギャル・愛沢えみりが4月1日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、“日本のトップ”との濃密な対面の一部始終を振り返った。
「安倍首相のホオにヒゲ、そして頭には愛くるしいウサギの耳がキュートに付け加えられたSNOWによる加工写真において、ひときわ存在感を放っていたのが、新宿・歌舞伎町の『Fourty Five 45』で現役キャスト嬢として活躍、なおかつアパレル会社の社長でもあるオーラ抜群の愛沢です。彼女は、この衝撃的な1枚が自民党大会後の懇親会で撮影されたものだと明かしたうえで、『(撮影時は“森友文書改ざん騒動”における証人喚問の直前ながら)すごいやさしくて、そんなピリピリとかではなかったです。私がもともと(安倍首相のことが)好きだったので握手してもらったら“ありがとうございます”って言われました』と、そのやり取りをデレデレしながら回想していました」(テレビ誌ライター)
さらにサンジャポレポーターから「安倍さんの感触はどうでしたか?」との質問を受けた愛沢。
「またしても照れ笑いを浮かべ、『安倍さんですか? アハハハハ。本当にやさしかったですよ。こういう感じで』とレポーターの手を両手でしっかりと握りながら当時の状況を説明。最後にはレポーターから『(愛沢は)意外と手が冷たいですね』と返され、3度の照れ笑いを披露。サンジャポのスタジオ出演者からも一連の愛沢よる振る舞いや接待に対し、『可愛いよね』などといった反応が出るほどのデレデレムードになってしまいました」(前出・テレビ誌ライター)
日本を背負う内閣総理大臣といえども、艶やかな笑顔と柔らかなソフトタッチという人気嬢の“オモテナシ”にはさぞかし心を奪われたのでは!?
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

