太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→みちょぱに「めっちゃタイプと口説かれる」とバラされた既婚芸人の赤っ恥
若者のバイブルでもあるファッション誌「Popteen」を卒業したばかりのみちょぱこと池田美優が4月1日に放送された「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、大物芸人からの執拗な求愛があることを明かした。
戦友とも言うべき藤田ニコルこと「にこるん」と並んで同番組の一列目を陣取ったみちょぱは、終盤のデーブ・スペクターが進行する「ワールドワイドニュース」のVTRが明け、ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメスの“失恋の話題”にちなみ、MCの爆笑問題から「みちょぱはそんな経験ある?」と振った。すると、「そうですねぇ、私も今まで失恋はいろいろあるんですけど、でもなんか最近(お笑いコンビ・千原兄弟の)千原せいじさんからもうずっと『いやぁ~タイプだわぁ』ってずっと言われます」と突然の告白をし始め、スタジオをザワつかせたのだ。
直後に番組はCMへと突入。その後の「本日のお詫び」コーナーでもせいじによる口説き疑惑の真相が究明されないままエンディングを迎えたため、みちょぱファンにとってはモヤモヤした結末となったと言えよう。
「それにしても、みちょぱはまだ19歳。千原せいじに至っては48歳ですから、仮に彼女の証言が真実であれば、せいじにとってはかなり赤っ恥なエピソード。弟のジュニアは18歳年下の一般女性と結婚していますが、それを大幅に上回る年齢差。にこるんはライザップで“ナイスボディ化”した梅沢富美男から名指しでデート相手に指名されていましたが、みちょぱもオヤジ受けは抜群。同じように思っている芸能人はまだいるんじゃないでしょうか?」(前出・テレビ誌ライター)
一応、せいじは既婚者。家庭内で問題になっていないか心配だ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

