大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→和田アキ子に“根回しして”再婚報告した矢口真里を泉ピン子がメッタ斬り!
「アッコにおまかせ!」(TBS系)にゲスト出演した泉ピン子に快哉を叫ぶ声が続出しているという。3月26日に自身のブログで再婚報告した矢口真里を、4月1日の同番組放送回に出演した泉が、メッタ斬りしたのだ。
矢口がブログに「一度結婚に失敗している私のことを受け入れてくれた彼」などと夫に感謝の言葉を述べていることに対してこのように一刀両断。
「おかしくない?『1度結婚に失敗している私のことを』って、自分がやったんだからさ。彼とやったんだからそれはおかしいだろ、文面が」
これに、MCの和田アキ子から「結婚に失敗したってことを言いたかったんでしょ?」と水を向けられた泉は「お前が失敗したんだろ!」とさらに一喝。和田が矢口から直筆の手紙が届いたことを明かすと、泉は、矢口にこう言い放ったものだ。
「押さえるところちゃんと知ってるわね。あんた、押さえとけば大丈夫だと思ってんのよ。押さえておきたかったのよ」
矢口が、事前に根回しするかのように、和田にコトの経緯や気持ちなどをつづったと思われる手紙を送っていることを皮肉る場面もあった。
「泉には『よくぞ気になっていたことを言ってくれた!』と称賛の声があがっています。さらに、いつもは泉と同様に手厳しい和田が、矢口の擁護に回ったことで、和田が矢口に懐柔されていると感じた人もいたようで、『和田には袖の下が有効なんだ』『和田に手紙を書いた矢口は賢い』などの声もあがっているのだとか」(女性誌記者)
放送中の「西郷どん」(NHK)では又吉直樹演じる将軍・家定の母親で袖の下が有効な大奥の“ドン”となる本寿院を演じているが、どうやら現実ではそんな手管は通じなさそうだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

