8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→インリンが暴露した「しつこく口説いてきた」芸人の背後に“あの軍団”
お笑いコンビ・ペナルティのワッキーが、過去に元グラドルのインリン・オブ・ジョイトイをしつこく口説いていたと暴露され、ネットには半ば呆れた声が上がっている。
コトの発端は、AbemaTVで4月13日に放送された「エゴサーチTV」でインリンが暴露した「芸人W」からの執拗な口説きアプローチである。ネット上での検索結果から、この“芸人W”がワッキーであると確信した番組MCのキングコング西野亮廣は、インリンに「ワッキーさんでしょ?」と詰め寄ると、本人もあっさりと“事実です”と認め、真犯人が判明。
くりぃむしちゅーの有田哲平など、かつてバラエティー界を席巻していたインリンに魅了された芸人は数多いがワッキーの場合は、いささか事情が違うようだ。
「ワッキーは“女性であれば誰でもいい”という広大なストライクゾーンを掲げていることで有名。この手の暴露話は決して初めての出来事ではありません。過去にも、とある女芸人がワッキーから『誰でも良いから楽屋にいる女芸人の連絡先聞いてこい』と命令されたと明かしており、元極楽とんぼの山本圭壱率いる“軍団山本”の一員としてもかなり遊んでいたというのがもっぱらの噂です。まぁプライベートで親しくしていたのが田村淳や庄司智春、次長課長の河本というメンツですから、察しがつくでしょう」(テレビ誌ライター)
“毛深いオトコは性的欲求が強い”という定説を地で行くワッキー。家庭を持っていることも鑑みれば、いつか取り返しのつかない事態を起こさなければいいのだが、と心配せざるをえない。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

