仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→とろサーモン久保田が「めちゃイケ」出演よりも優先させた“義理”とは?
4月18日の深夜に放送されたラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」(TBSラジオ)に、とろサーモン・久保田かずのぶが出演。M-1グランプリ優勝後も事務所を通さずに、個人でコッソリ受ける仕事である「闇営業」を続けている現状を語った。
「ギャラ分配で、『かなり事務所に持っていかれる』と言われる吉本だけに、半ば黙認状態なのか、芸人が自らテレビなどで闇営業について語ることが多いんですが、特に久保田は盛んに励んでいるようで、他の芸人にバラされることも多いですね。あるネット番組では、ダイノジの大地洋輔に『ネゴシックスとハワイで営業』したことをバラされ、自分でも『接客嬢の犬の散歩』という闇営業が存在することも明かしました」(エンタメ誌ライター)
今やM-1王者。闇営業からは足を洗ったかと思いきや、山里亮太から「チャンプになってからはしてないでしょ?」と聞かれると、久保田は「やってますよ。M-1優勝してから4日後、5日後くらいに行ったよ」とアッサリ白状。
「その闇営業とは、『夜の店の1日店長みたいなやつ』だったそうです。続けて『やめれないのよ。M-1優勝したら来ねーのかって詰められて』と事情を話しました。クズキャラの久保田だけに“人のせい”にしているだけのような気もしますが、以前、夜の店でバイトしていたことは有名で、客引きや店内でのマイクパフォーマンスをしていたことから、マイクを使っての芸には定評があります。確かに、M-1王者となった久保田が店に現れ、得意のマイクパフォーマンスを披露したら、さぞかし盛り上がるんでしょうね」(前出・エンタメ誌ライター)
3月に「不毛な議論」に出演した際には、かまいたち・山内健司に「めちゃイケを断って、直の営業とか、考えられない。目先の30(万円)を取りに行く」とバラされていた久保田。これももしや“詰められた”結果なのだろうか?
「せっかくブレイクしたのに、このままでは闇営業が主戦場の芸人になってしまいそうで心配です」(前出・エンタメ誌ライター)
王者の看板の活かしどころが間違ってる?
(写真:パシャ)
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