連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→乃木坂46白石麻衣、「やれたかも委員会」で視聴者を悶絶させまくり!
深夜ドラマ「やれたかも委員会」(TBS系)に出演中の乃木坂46白石麻衣が、その魅力を200%発揮していると話題になっている。
ネットで大人気となり、現在は双葉社から発売されている吉田貴司による同名漫画が原作のこのドラマは、異性との甘酸っぱく忘れがたい「やれなかった思い出エピソード」を聞き、山田孝之演じるミュージシャンのオアシス、佐藤二朗演じる武道着姿の能島譲、白石演じる紅一点のクールビューティ月綾子という3名で構成される「やれたかも委員会」メンバーが、「やれた」か「やれたとは言えない」かを、多角的角度からジャッジするという1話完結型ストーリーとなっている。
「5月1日放送の第1話では、白石が着用していた丈の短いスカートからのぞく美脚に、ドラマ冒頭からやられた視聴率が続出したようです。さらにこの回では思い出エピソードの再現のため、白石が机の上に横たわるシーンがあり、その時に見せた美しいS字を描くボディラインはネット上で『曲線美がすごい!』『美しくて刺激が強すぎる』などの声が続出したのだとか。また予告編では『キスしたら肉体的な愛の営みもという考え自体、私にはちょっと…』とクールに話す姿が放送され『まいやんの口からそんな言葉が出るとは、悲しいような嬉しいような』『過激すぎて驚いたけど、見ます』『毎回まいやんにドキドキさせられそう』といった困惑とも歓喜ともとれる声が噴出しているそうです」(テレビ誌ライター)
第1話にして視聴者をメロメロにした白石。この勢いでもっともっと視聴者を悶絶させてほしい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

