吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→乃木坂46白石麻衣、「やれたかも委員会」で視聴者を悶絶させまくり!
深夜ドラマ「やれたかも委員会」(TBS系)に出演中の乃木坂46白石麻衣が、その魅力を200%発揮していると話題になっている。
ネットで大人気となり、現在は双葉社から発売されている吉田貴司による同名漫画が原作のこのドラマは、異性との甘酸っぱく忘れがたい「やれなかった思い出エピソード」を聞き、山田孝之演じるミュージシャンのオアシス、佐藤二朗演じる武道着姿の能島譲、白石演じる紅一点のクールビューティ月綾子という3名で構成される「やれたかも委員会」メンバーが、「やれた」か「やれたとは言えない」かを、多角的角度からジャッジするという1話完結型ストーリーとなっている。
「5月1日放送の第1話では、白石が着用していた丈の短いスカートからのぞく美脚に、ドラマ冒頭からやられた視聴率が続出したようです。さらにこの回では思い出エピソードの再現のため、白石が机の上に横たわるシーンがあり、その時に見せた美しいS字を描くボディラインはネット上で『曲線美がすごい!』『美しくて刺激が強すぎる』などの声が続出したのだとか。また予告編では『キスしたら肉体的な愛の営みもという考え自体、私にはちょっと…』とクールに話す姿が放送され『まいやんの口からそんな言葉が出るとは、悲しいような嬉しいような』『過激すぎて驚いたけど、見ます』『毎回まいやんにドキドキさせられそう』といった困惑とも歓喜ともとれる声が噴出しているそうです」(テレビ誌ライター)
第1話にして視聴者をメロメロにした白石。この勢いでもっともっと視聴者を悶絶させてほしい。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

