8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→乃木坂46白石麻衣、「やれたかも委員会」で視聴者を悶絶させまくり!
深夜ドラマ「やれたかも委員会」(TBS系)に出演中の乃木坂46白石麻衣が、その魅力を200%発揮していると話題になっている。
ネットで大人気となり、現在は双葉社から発売されている吉田貴司による同名漫画が原作のこのドラマは、異性との甘酸っぱく忘れがたい「やれなかった思い出エピソード」を聞き、山田孝之演じるミュージシャンのオアシス、佐藤二朗演じる武道着姿の能島譲、白石演じる紅一点のクールビューティ月綾子という3名で構成される「やれたかも委員会」メンバーが、「やれた」か「やれたとは言えない」かを、多角的角度からジャッジするという1話完結型ストーリーとなっている。
「5月1日放送の第1話では、白石が着用していた丈の短いスカートからのぞく美脚に、ドラマ冒頭からやられた視聴率が続出したようです。さらにこの回では思い出エピソードの再現のため、白石が机の上に横たわるシーンがあり、その時に見せた美しいS字を描くボディラインはネット上で『曲線美がすごい!』『美しくて刺激が強すぎる』などの声が続出したのだとか。また予告編では『キスしたら肉体的な愛の営みもという考え自体、私にはちょっと…』とクールに話す姿が放送され『まいやんの口からそんな言葉が出るとは、悲しいような嬉しいような』『過激すぎて驚いたけど、見ます』『毎回まいやんにドキドキさせられそう』といった困惑とも歓喜ともとれる声が噴出しているそうです」(テレビ誌ライター)
第1話にして視聴者をメロメロにした白石。この勢いでもっともっと視聴者を悶絶させてほしい。
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