連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ナイナイ岡村、徳井義実熱愛発覚に「裏切りだ!」発言に「筋違いでは?」の声
チュートリアル・徳井義実の熱愛が報道された。5月10日発売の「女性セブン」によると、18歳年下の「チャラン・ポ・ランタン」のボーカル・ももと交際、自宅デートを繰り返していたという。この報に寝耳に水のあまり、びっくり仰天した人たちがいる。徳井が所属する独身芸人の会「アローン会」のメンバーだ。
「この会は今田耕司が会長を務める独身芸人の会です。グループLINEで結ばれた親睦組織で、メンバーはナインティナインの岡村隆史、徳井、ピースの又吉直樹。今田の悩みは売れっ子ぞろいのためスケジュールが満杯で、なかなか会合が開けないことでした。先日も今田が招集をかけたところ、今田以外全員、仕事が入っていて流れたとか。今田にすれば、後輩に愚痴を聞いてもらったり、慰められたり、励まされたりといった癒やしのツールになっていたようですから、相当ストレスがたまっているみたいですよ」(芸能ライター)
徳井が会にも参加できないくらいの仕事好きかと思いきや、実は自宅でよろしくやっていたというのだから、驚くのも無理はない。
「一方、事前報告がなかったことで、『手がふるえる』ほどショックを受けたのが、岡村。5月10日放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』で、明らかにしています。岡村は徳井の記事を貼り付けてメンバーに送信。徳井に説明、脱退、罰則を与えるよう、今田に直訴するほど興奮していた」(前出・芸能ライター)
徳井からは「いろいろご迷惑をおかけしてすみません」という返事が来ただけ。それでますます頭に力がのぼっていったようだ。しかし、「岡村の言うことは矛盾している」と指摘するのは、ネットライターだ。
「もともと『彼女ができたら、何も言わずLINEグループから退会するのが、ルールだった』そうです。ところが、いざ徳井に彼女ができたら、岡村は手のひら返しする。裏切りだ、罰則を与えろなんて息巻くのは、筋違いなんじゃないですか」
岡村が問題にしているのは、事前報告なし、事後報告ですませたことだという。徳井には番組を通し、「心からの反省、アローン会への復帰を望んでいる」とまで熱弁をふるった。これでは、さっさと「女と別れて男4人で慰め合おうぜ」という意味にも聞こえてしまう。仲間の幸せを素直に喜べないのだとしたら、岡村に「春が来ない」のも仕方なし!?
(塩勢知央/写真:パシャ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

