地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→まるでお岩さん!?野爆くっきーの片目がボッコリ腫れた意外な理由
もともと、独特の見た目で知られる野性爆弾くっきーだが、さらにインパクトを強めて衆目にさらされた。
5月9日に映画「デッドプール2」の公開イベントが行われ、野性爆弾のくっきーとロッシー、MCにバッファロー吾郎の竹若元博が登壇。
「ブレイク中のくっきーは、全身を赤いタイツ、ジャージで統一。一見『デッドプール風』かと思いきや、持ちネタ『眼力丸』の扮装であることを明かしました。ゴルゴ13のような鋭い山型の眉に、目張りで強調したメイクを施していましたが、手に持った扇子で片目を隠し続けました」(エンタメ誌ライター)
そして、その扇子をどけると、「四谷怪談」の亡霊・お岩さんのように片目が腫れていたのだ。エンタメ誌ライターが続ける。
「朝起きると、目が腫れていたそうです。『こんな片目腫れてるヤツ、ボコボコにできないでしょう。戦わずして、争いを鎮める能力』と、映画のキャラクターにかけて、強引にイベントを進行させましたが、実は前日、野犬をさんざん触った後、その手で目をこすったことで雑菌が入り、大きく腫れてしまったようです。インフルエンザの流行時期になると、手洗いうがいは各所で奨励されますが、ピークが過ぎると油断してしまいがち。改めて、その重要性をアピールする格好となりました」
くっきーといえば、前衛的芸術のようなシュールでグロテスクなネタで、海外で個展を開催するほどの超ブレイク中だ。
「顔面に網目の傷のような模様を入れ『これは傷ではございません。京都の地図でございます』というネタもしているくらいなので、これだけ目が腫れてもまだ“許容範囲”というのが、くっきーのスゴミ。逆に、この顔を活かした白塗りのモノマネメイクを期待したいくらい」(前出・エンタメ誌ライター)
重症化するようなケガではなさそうで、ひと安心ではある。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

