11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→アンジャ児嶋、ツイッター募集した「自分がお題の川柳」で人格否定された!?
お笑いコンビ、アンジャッシュの児嶋一哉がSNSでコテンパンにやられてしまった
6月8日、児嶋は自身のツイッターを更新。「内村さまぁ~ず」(Amazonプライムビデオ)の収録中であることを明かし、「内村さまぁ~ずで大喜利やってます、面白い答えをフォロワーさん考えてください」として、「児嶋の誕生日パーティー、いまいち盛り上がらなかった、理由は?」「児嶋と渡部の簡単な見分け方は?」などのお題を出した。さっそく60万人を超えるフォロワーが思い思いの答えをつぶやき始めた。「児嶋と渡部の見分け方」のお題では、渡部の妻、佐々木希の名前を絡めて、〈のぞみがある方が渡部 無い方が児嶋〉や〈味にうるさいのが渡部 声がうるさいのが児嶋〉などナイスなつぶやきが返ってきた。だが、3問目の「児嶋の人生を川柳で例えてください」というお題には、かなり辛辣な返答が寄せられ、ほとんどディスられ状態に。
「エゴサーチしても、ここまでディスられた結果を目の当たりにすることはないんじゃないですか。ほとんどが、渡部じゃないほうである児嶋がネタにしている『児嶋だよ』を使ってのものでした。《小嶋かな 小島じゃないよ 児嶋だよ》といったもので、そのうち人物批判となり《いじられて いじられまくって 今がある》はまだしも、《児嶋だよ 言えなくなったら 終わりだよ》や《これだけで 飯を食ってる 児島だよ》は、児嶋の現状をそのものズバリ表現しています。《声満点 むなしさ満点 芸0点》や《つまらない あ~つまらない つまらない》は芸人であることを否定されているし、《情けない ダメしかなかった 人として》や《行き詰まり フォロワーにまで 頼るクズ》は人格否定ものでしょう。本人もさぞショックだったんじゃないんですか。話を振った以上、つぶやき全部に目を通したでしょうからね」(芸能ライター)
児嶋は早々と「大喜利ありがとう御座いました!」とつぶやいて締め切った後、まるで変わらない様子で、さまぁ~ずの三村マサカズの誕生日を祝ったり、義理の父親と東京見物に出かけたりをつぶやいている。こんな打たれ強さがあるからこそ、今まで生き残れたわけか。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

