8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→マギーや木下優樹菜も絶賛の「アート空間」に懸念される“盗み見”トラブル!
モデルのマギーやタレントの木下優樹菜らが、自身のインスタグラム上で7月7日よりオープンしている新豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」の魅力を写真付きで告知。多くの反響を集めている。
「体験型デジタルアートテーマパーク」と銘打たれた新たなスポットに関し、「五感が刺激されて、自分もアートの世界に入り込んだ感覚になる異世界に迷い込んだようなおもしろすぎる空間」とマギーが興奮気味に綴ると、木下も〈すごく癒されるし、驚きな仕掛けもたくさん〉〈カップルでもお友達同士で“(インスタ)映え”しに行っても良さげ〉などとアピール。世の女性に大きな影響力を持つ2人だけに、合計で約7万4000以上の“いいね”を集めることに成功している。
「オープン初日は土曜日の七夕で、多くの観光客が訪れたでしょうが、彼女らが紹介したアートパークのウリでもある鏡張りのような幻想的な空間では、仮にスカートを履いていけば完全なる“全見えスポット”と化すことは必至です。カップルや親子での来場は歓迎されるでしょうが、床に敷き詰められた鏡に映る女性のアンダーウエア目的にやってくる男性客も多く集まるかもしれません。コメント欄にも、『スカートだと見えませんか?? 結構危ないよね?笑』『スカートじゃないほうがよさそうですね』との懸念の声が寄せられ、中には『実際はもっと人があふれて幻想的でもないんだと思います』といったツッコミも。確かに2人は貸切り状態での先行体験中に、誰もいない空間を独占しての撮影ですが、7日の土曜日はこの雰囲気の再現となったかどうかは微妙なところかもしれないですね」(エンタメ誌ライター)
むしろ、先ほどの“全見えスポット化”への懸念から、むやみにスマホなどで撮影していると男性であればあらぬ疑いをかけられてしまう可能性も。健全な客と良質なマナーで新たなアートパークの魅力が拡散していくことを願いたいが、はたして…。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

