地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→芦田愛菜、まだ14歳になったばかりなのに最新CMに「艶すぎる」指摘!
女優の芦田愛菜が出演している最新CMが、まだ14歳になったばかりに出演したものとしては、「演出が艶っぽすぎる」と指摘されている。5月末ごろから公開されたアイス菓子「パナップ」(グリコ)のCMで、その中でもウェブで公開されているムービーが特に問題なのだという。
お悩み相談ムービー「話そう」がそれで、娘役の芦田愛菜と母親役の女性が親子の関係について話し合うというもの。セーラー服姿の芦田がアイスを両手で握りしめ、息を吹きかける場面だ。
「アイスは極太で、それをつたない手つきで何度握りしめ、そっと息を吹きかけるんです。ニギニギする手元のアップや口元の接写もあり、まるでグラドルのイメージDVDのような作り。これは大人の男性を興奮させようという意図がアリアリですよ」(週刊誌記者)
動画の途中で芦田と母親役の女性がアイスの“硬さ”について話す場面も意味深だ。母親が「ごめん、ちょっと柔らかめが好きだったよね」と語りかけると、芦田は「だって、ちょっと柔らかいぐらいのほうがいいよ。何事も」などと返すのだ。
「2人が話しているのはもちろんアイスについて。そこで手で握り息を吹きかけることで柔らかめにしようというシーンにつながるわけですが…」(前出・週刊誌記者)
同動画はすでに120万回以上も再生される人気だが、この内容ならそれも当然なのかもしれない。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

