日本中の視線が注がれた大谷翔平のバットは、湿っていた。オリックスとの強化試合に侍ジャパンの「2番・DH」として先発出場したが、3打数無安打で途中交代。3月5日のWBC本番前にまだあと1試合、3月3日の阪神との強化試合を残すが、大谷の調子はど...
記事全文を読む→出版社からオファーも!西内まりやに囁かれる「意外な転身」再始動!
7月20日にインスタグラムで、所属事務所との契約が3月31日で終了したことを告白した西内まりや。現在は、事務所にも所属せず、今後の仕事も白紙状態。ところが、彼女の地元である福岡で「復帰するのではないか?」との情報が駆け巡っているという。
地元関係者の話。
「実は西内さんのお父さんは地元で整体関係の仕事に従事していて姿勢の矯正などで知られている有名人。そのノウハウを伝授されて西内さんもそのプロポーションをキープしているといいます。本来彼女はアーティスト志向が強いようですが、ファッションや美容関係もかなり詳しくて玄人はだし。そこで、一部の出版社が彼女にビューティー本を出さないかとオファーしているといいます」
現在、出版計画自体は昨年来の事務所とのトラブルもあり休止状態だというが、今回の契約満了の発表で、事実上の再スタートに踏み出したばかり。
意外な美容健康オタクぶりを発揮して再ブレイクとなるか。
アサ芸チョイス
毎晩、家族でテレビを囲む。その画面の向こうで、こちらも「見られている」かもしれない。そんな話が近年、じわじわと広がっている。「盗聴装置が仕込まれている」「スパイ機器だ」……。SNSに流れる過激な言葉をそのまま受け取る必要はない。だが「スマー...
記事全文を読む→3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→

