ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→新垣結衣と共演NGに?のん、「主演」で女優復帰も“あの共演者”に心配の声
のんが、9月8日からスタートするLINE NEWSオリジナルドラマ「ミライさん」で主演を務めることがわかった。彼女の実写主演は、14年公開の映画「海月姫」以来、4年ぶりとなる。
「『ミライさん』は、LINE NEWSによるスマホ向けコンテンツプロジェクト第1弾で、画角や演出を、スマホ視聴向けに最適化した連続ドラマになるとのこと。主演の、のんは事務所独立騒動以降、女優として実写映画やドラマ作品からは遠ざかっていたため、ファンからは歓喜の声があがっています」(芸能記者)
「ミライさん」は、少し先の未来を生きる家族を描いたホームドラマで、主人公演じるのんのほか、兄役に本郷奏多、父親役にマキタスポーツ、母親役に堀内敬子が出演する。
しかし一部から、共演者の本郷に関して心配の声があがっているという。
「今回のキャスティングに関して、一部で驚きの声が飛び交っているのが本郷の起用そのものです。彼は大手芸能事務所・スターダストに所属していますから、ネットでは『あのスターダストが、のんの味方になったってこと?』『これは女優として大きな1歩』とザワつかせています。しかし、のんが過去に所属し、現在は関係が悪化している芸能事務所・レプロエンタテインメントには、新垣結衣などの人気女優たちが所属しています。そのため、今回のドラマ共演を機に『今後、ガッキーと共演NGになるのでは?』と、本郷ファンからは彼を心配する声もあがっているのです」(前出・芸能記者)
個性派俳優としてドラマや映画ファンから人気を集める本郷。今回の出演で、芸能界のしがらみに巻き込まれなければいいのだが…。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

