30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→本人も自覚!?安藤サクラ、「嵐を呼ぶ女ぶり」が秋ドラマで炸裂の予感
今年の夏ドラマは綾瀬はるかの“ぎぼむす”以外はみごとに夏枯れとなったが、秋ドラマは一味違うと期待を弾ませるのは芸能デスクだ。
「秋は一転して、話題作が目白押しになります。まずはNHKで『ひよっこ』以来となる有村架純、『逃げ恥じ』脚本家とのコンビを組む新垣結衣、『ドクターX』(テレビ朝日系)から敏腕弁護士に変身する米倉涼子、他にも池井戸潤原作の『下町ロケット』(TBS系)など話題をさらいそうなドラマばかりになります。中でも一足早い10月1日からのスタートになる朝ドラ『まんぷく』の安藤サクラにも注目しています」
昨年1月にキャストが発表された際には、朝ドラ史上初の「ままさんヒロイン」として話題を呼んだ。
「子持ちでの主演を引き受けるのはかなり葛藤があったようですが、夫・祐や父・奥田瑛二らの応援もあって決意したようです。その直後、主演した『万引き家族』では、審査委員長のケイト・ブランシェットを号泣させる名演をみせ、カンヌ国際映画祭の最高賞パルム・ドールの獲得に貢献している。まさに嵐を呼ぶ女優ぶりです」(前出・デスク)
その勢いを朝ドラに持ち込みたいところだが、
「撮影は今年5月から関西方面で、順調に進んでいます。しかし、9月4日に大阪で行う予定だった記者会見は台風21号のために中止。本人は『私がこっち(大阪)にきてから災害(大阪北部地震)が多くて』と、嵐を呼ぶ女を自覚しているかのようでしたね」(前出・デスク)
はたして、サクラが秋ドラマの台風の目となるか。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

