地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→清水健太郎、三田佳子次男逮捕でビビット出演中に「現場が凍り付いた瞬間」
女優の三田佳子の次男・高橋祐也容疑者が法律違反の薬物を使用した疑いで逮捕された事件を受け、歌手で俳優の清水健太郎が9月12日放送の「ビビット」(TBS系)に出演した。
「過去に薬物で6度の逮捕歴があり、経験談から話を聞くには清水以上の適任者はいないということで、白羽の矢が立ったそうです」(芸能記者)
薬物から立ち直った“先輩”として、
「しゃあないやろうね。3回あることは4回あるよ。まわりの友達のサポートがあって、初めて治る病気だと私は思っています」
とアドバイス。それから薬物の怖さなどを語ったのだが、現場の空気が凍りついたのは、番組スタッフからのド直球の質問だった。
「今はまったくない?」
すると、清水は鋭い眼光で見返して、
「何か疑ってるの?」
と聞き返したのだ。それでも最後は、
「絶対に立ち直れるから。オレのところに来い!」
と熱いメッセージを送る清水であった。
実際、高橋容疑者にメッセージが届くのかは定かではないが、番組スタッフが“疑った”場面は、すぐさまネット上で話題になるほどのインパクトだった。清水を知る芸能プロ関係者は苦笑いを浮かべてこう語る。
「以前、宴席で清水さんと一緒になった時、しゃべりかたがたどたどしかったり、話している途中に急に会話が止まることがあった。もしかしたら?と脳裏をよぎったけど、『今もやってますか?』なんて聞けないよね。あとで別の参加者に聞いたら、ただ酔っ払っていただけだったのでホッとしました」
ツイッターでは「清水健太郎」がトレンド入りし、久しぶりのキー局出演では“主役級の活躍”だったようだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

