沖縄に続いて本州でも梅雨入りが近づく中、全国の家電量販店で熱い視線を集めているのが「衣類乾燥除湿機」だ。部屋干しが増える季節の必需品だが、物価高と電気代の高騰がダブルで直撃する2026年は、単に「乾く」だけでなく「いかに電気代を抑えられるか...
記事全文を読む→イモトアヤコ、「下町ロケット」出演を機に“太眉”を全活動で封印する!?
人気バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で“珍獣ハンター”としてお馴染みの芸人・イモトアヤコが、最近、各方面に引っ張りだこだ。今年6月からはサッポロ一番のCMでプライベートでも親友として知られる竹内結子と共演。かねてから大ファンだった安室奈美恵とも友好を深め、安室の引退後はふたりで「パワースポット巡り」をするとまで報じられた。そんなイモトは10月からスタートするドラマ「下町ロケット」(TBS系)への出演も決定。今や、お笑い芸人の枠に留まらず芸能界で活動の幅を広げているのだ。
彼女について「今後、女優業への本格進出は間違いないでしょうね」と話すのは、芸能関係者だ。
「イモトは地元・鳥取で、高校時代から演劇に取り組むなど、長らく女優としての活動に興味を持っていました。2010年に放送されたドラマ『99年の愛』(TBS系)で女優デビューを果たしてからは演技の指導を定期的に受けていたといいます。今回の『下町ロケット』では、かなり重要な役割で抜擢されてて、本人は並々ならぬ意欲を見せています。今が女優として本格始動するタイミングだと捉えているはずです」
そんな彼女を巡り周囲ではあるウワサが飛び交っている。
「今回のドラマ出演を機にトレードマークの“あの太眉”を、『イッテQ』出演時も含めていっさいやめるのでは?と言われているんです。竹内結子ら親しい友人にも『いつやめればいいか』と相談していて、すでにやめる覚悟はついているとも言われている。女優業に本格進出するいま、『イモトが眉毛をやめる日』は着実に近づいていると考えられます」(前出・芸能関係者)
芸能活動の第2ステージに入ったようだ。
(白川健一)
アサ芸チョイス
現在公開中の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。オフィシャルサイトを参考に、簡単なあらすじを説明すると、「2000年3月に発生した地下鉄線脱線事故で亡くなった青年へのラブレターが、2020年に彼の家族の元に届いた。それは青年に秘かに想いを...
記事全文を読む→問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→〈羽月。ええ加減にしろよ。配信見たよ。今更何言っとんな。俺は許さんで。羽月、今回の件に関わる動画出すからレスポンスしろよ。待ってるからな〉ロッテ、阪神などでプレーした元プロ野球投手・高野圭佑氏がXにこう投稿した。「羽月」に対してなにやら怒り...
記事全文を読む→

