連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→吉岡里帆が“極太”を握って目を閉じパックン!「艶すぎロケ」にファン大興奮
女優の吉岡里帆が10月10日放送の「1億人の大質問!?笑ってコラえて!3時間SP」(日本テレビ系)に出演。人気企画「ダーツの旅」に挑み、長崎県の野母崎を訪れた。ここで艶シーンが連発され、男性ファンから歓喜の声が上がっている。
吉岡は伊勢エビ祭のために捕獲された大量の伊勢エビを見学した。
「彼女の白くて美しい手が極太の立派な伊勢エビをそっと握るシーンで、思わずよからぬ妄想をしてしまいましたよ。港の人が『ボクが握っているこのへんを持ったほうがいい』とアドバイスすると、彼女はそっと手を伸ばして太くなった背のあたりをつかむ。おそるおそるつまむ吉岡に『握った方がいい』と声をかける場面もありました。別の“極太”を握らせるシーンを想像したという視聴者の声も多く出ています」(テレビ誌ライター)
続けて男性は伊勢エビの該当部分のあたりを見せながら、吉岡にオス・メスの見分け方を伝授。これも妙な艶っぽさを生むこととなった。
「圧巻は伊勢エビを食べるシーンです。吉岡は太くて立派なえびをつまむと、顔をわずかに上に向けおクチでそれを受け止めました。エビに集中したかったのか彼女は目を閉じていて、それが本当に艶っぽいんですよ。絵面は完全におクチでサービスの瞬間でしたね」(前出・テレビ誌ライター)
この場面が流れるとSNSには「こんなのテレビで流していいの?」「番組スタッフ、グッジョブすぎる」と絶賛の声が続いた。
伊勢エビひとつで男性ファンを魅了した吉岡里帆。ぜひまた同番組に出演してほしいものだ。
(写真:パシャ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

