「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→浜辺美波の“スマホの使い方”にファンが「止めて!」と一斉に注意喚起のワケ
10月17日に都内で行われたNTTドコモの発表会に俳優の星野源、新田真剣佑と共に女優の浜辺美波が登壇した。最新のスマートフォンなどを発表するイベントだったが、そこで浜辺がスマホではツイッターでエゴサーチしていると明かし「エゴサーチは依存性があるというか、やりだすと止まらない」とコメントした。
「イベント内容に合わせたリップサービスだったかもしれませんが、このコメントに、普段はヤユするようなコメントも目立ちがちなネット民たちも『悪いことは言わん止めとけ』といった具合に一斉に注意喚起。そうした声でネットが埋め尽くされました。確かに、18歳の女の子には受け止めがたい“悪口”のような書き込みが多く、中には、浜辺のような美少女に対して『老け顔』『歯並びが悪い』など、妬みに等しい“アラ探し”のような書き込みが多いものです。もちろん、自身の出演ドラマの感想など、気にはなってしまうでしょうが…」(テレビ誌ライター)
若い女性タレントは、実際に誹謗中傷が出がち。テレビ誌ライターが続ける。
「AKB48の元センターだった前田敦子は、昨年末に出演した『セブンルール』(フジテレビ系)で、ルールのひとつに『エゴサーチは絶対しない』と挙げています。デビュー当時、ネットの書き込みを見て泣いているメンバーをたくさん見てきたという前田も、あえて蒸し返しませんが、実際にネット上ではヒドイ言われようでした。やはり、年頃の芸能人の女の子には、刺激が強すぎるような気もします」
案外、浜辺は心ない書き込みには動じない、強いメンタルの持ち主なのかもしれないが…!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

