連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高樹沙耶、カナダでの「解禁」絶賛に「まだそんなこと言ってんのか!」と大顰蹙
元女優の高樹沙耶がツイッターで、自身が所持したことで逮捕された、日本では法律違反の薬物に関するツイートをしたことで、大ブーイングを浴びている。
問題の発言は10月17日の投稿。カナダで個人で楽しむのに限り、日本では法律違反のその薬物の使用と販売を解禁したというニュースを受け、「こうした決断が基本になるといいですね!タバコやお酒のように国が全てを管理するのでなく個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」とカナダの姿勢を絶賛したのだ。
これに対して「まだそんなこと言ってるのか。いい加減目を覚ませよ」「もう女優に復帰するのは無理なのかな」と批判の声が次々と上がっている。
「高樹は16年5月の第24回参院選に出馬した際、医療用として、その薬物の合法化を掲げていました。これに対して『自分が吸いたいからではないか』との批判が出ましたが、高樹は完全否定。使用したことはないと断言していました。ところが同年10月、その薬物の取締法違反(所持)で逮捕され、17年に有罪判決を受けています。結局、自分が薬物をやりたかっただけだったことがバレてしまった。そんな過去があるだけに、今回、『またかよ』という声が上がりました」(芸能記者)
現在、高樹は相変わらず医療用としてのその薬物の合法化に向けて活動中。ツイッターを見てもその薬物の医療用としての有効性を訴える投稿ばかりだ。
「過去が過去だけに今さらいくら訴えても、やはり額面通りに受け取る人は少ないですね。“彼女の行動や発言を見ているとその薬物の恐ろしさがよくわかる”なんて声まであります」(週刊誌記者)
高樹が女優復帰する日は来るだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

