20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→厚顔クレーマー韓国を黙らせる必殺ワザ(3)反日エンターテインメント
さらに現職のNHK職員で覆面コラムニストとして時事問題にも精通するヨージ氏は、韓国に対する徹底的な「無視のススメ」が必殺ワザになるという。
「徴用工問題のほか慰安婦像設置の件でも、韓国のネットを観察していて顕著なのが、日本側が猛反発すればするほど、彼らは一体感を増して『日本憎し』で盛り上がっているということ。まさに四六時中『腹立たしい日本人の妄言』を求めていて、いわば『反日をエンターテインメント化している』のが韓国なんです。韓国の暴走を国際世論に訴えていくことが非常に重要な一方で、向こうがイチャモンをつけてきたとしても、表向きは『そだね~』ぐらいに冷静にスルーすることができれば、韓国も暴走しがいがなくなって確実におとなしくなるはずです」
ヨージ氏は、ナショナリズムが高まる傾向にあるスポーツについても一家言ある。
「サッカーでも『日韓戦』を廃止して、国際大会でしかたなく当たる以外は韓国との試合を徹底して避けたほうがいい」
と続けて、
「日韓関係がかつてなく悪化している現在、日本人がなすべきことは、韓国と同じ目線でモメ続ける『嫌韓』ではなく、韓国側からすり寄ってくるまでひたすら接触を避ける『避韓(ひかん)』しかありませんよ」
そして、韓国民がすぐにひれ伏す会心の一撃を、こう披露する。
「韓国へのAV販売禁止は効果テキメンのはず。なんだかんだ言って、韓国人は『日本の文化なしでは生きられない体』になっているんです。その最たるものが、エロ産業。韓国人で日本のAVにお世話になっていない男なんてほとんどゼロでしょう。上原亜衣や希志あいのといったAV女優は、日本以上に爆発的な人気を獲得しています。大手のアダルト動画配信サービスが『日韓関係が正常化するまで、韓国にAVを売らない』と発表するだけで、韓国の男に大ダメージを与えられます。無料のエロ動画サイトも結託して韓国からのアクセスをブロックしてしまえば、韓国で日本製AVを完全に見られなくなる。韓国で愛用者が多い日本製『大人のオモチャ』も販売禁止にしてしまえばいい。シモから干上がらせれば、泣きついてきますよ」
やはり「急所攻撃」が、韓国には有効のようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

