1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→オードリー若林、南沢奈央との破局は「南沢の束縛が原因?」との新説が急浮上!
女優・南沢奈央との破局を明らかにしたオードリーの若林正恭に、新たな疑惑が持ち上がっている。11月3日放送の「オードリーのオールナイトニッポン」にて若林は、破局の理由について「私の度量の狭さです」と説明。また写真週刊誌「FRIDAY」の取材に対しては「スケジュールのスレ違いで会えませんでしたからね」と語り、お互いに多忙な環境のなかで交際を深められなかった自分を責める姿勢を示していた。
だが、若林が最もリラックスして臨んでいると言われるレギュラー番組にて、ふと漏らした言葉に、破局の真相が隠れていたというのだ。芸能記者が指摘する。
「アメフト芸人のオードリーが最もエンジョイしていると言われる『NFL倶楽部』(日本テレビ系)にて、若林が気になる言葉を残していたんです。この番組には注目のプレーを解説する《若林の熱視線》というコーナーがあり、若林がまとめの言葉をフリップに書いてオチをつけています。11月17日放送の回では『パスのオプションと、休みの日に遊ぶ友達は、空いている人を選びましょう』と締めたのですが、この言葉が『南沢との破局を示唆しているのでは?』と、一部で話題になっているのです」
番組ではフリップを示した若林が「間違いないことを言っただけなんですけど」と言葉を継ぎ、それに対して相方の春日俊彰も「空いていないと遊べないからね」と呼応。そのうえで若林は「複数用意しておきましょうってことですね、ターゲットを」と、話を締めていた。このやり取りについて芸能記者が続ける。
「今回のやり取りを『自分が休みの日でも南沢に仕事があり、一緒に遊べなかった』と理解することもできますが、そんな説明ならすでにラジオや取材で何度も口にしているわけで、今さら暗喩で示すほどでもない。むしろこのオチは、『自分が休みの日にはスケジュールの空いている友達と遊びたかったのに、南沢の束縛が強くて遊べなかった』ことを示しているのではないでしょうか。いくら若林が人見知りとは言え、休日に会う友達が皆無ではないはず。ところがいざ女性との交際を始めてみたら、友達付き合いができなくなり、フラストレーションが溜まってしまったのかもしれません」
真相はともあれ、女性との交際に慣れていないことが破局の遠因になったことは確実なのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

